サントリー白州蒸留所で、 「水と生きる」ワークショップ開催

サントリーホールディングスは、サントリー白州蒸溜所・サントリー天然水南アルプス白州工場の来場者を対象とした「水と生きる」ワークショップを開催する。

 

サントリーグループは、「水と生きる」ことを社会との約束と位置付け、グループ全体で共有する水理念のもと、自然環境の保全・再生活動など、水に関わる様々な取り組みをグローバルに推進している。

 

国内では、水源涵養を目的とした森林保全活動である「天然水の森」活動や、次世代に水の大切さを伝える環境教育「水育(みずいく)」などを実施。海外では、現地のパートナーなどとともに、各地の水に関する課題の解決に取り組んでいる。

 

今回、水や、水を育む森の大切さを、ろ過実験などを通じて伝え、「水と生きる」に込めた思いや活動を紹介するワークショップを開催する。

 

開催場所:サントリー白州蒸溜所ショップ前広場

開催日:2018年9月15日(土)~9月17日(月・祝)
9月22日(土)~9月24日(月・祝)
計6日間

開催時間(各回30分程度): 10:00/10:30/11:00/11:30/12:30/13:30/14:00/14:30/15:00/15:30

※予約不要(座席は25席だが立ち見でも参加できる)。

 

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