Yasuko Nagoshiの記事一覧
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高い品質と大地への最大限の敬意を表す カリテラ 日本で新たなスタート
1996年にエデュアルド・チャドウィック氏と故ロバート・モンダヴィ氏が、 チリ初のジョイントヴェンチャーを始めた。 品質を意味するCALIと大地を表す TERRAをつなげた造語「カリテラ」と 命名されたプロジェクトだ。…詳細を見る -
第2回目を迎えた国際ワイン見本市 ProWein Tokyo 2025
4月15〜17日の3日間に開催されたProWine Tokyo 2025は、21か国から190社が出展し、5万6,000人を超える業界関係者が来場した。会場では国際的なワイン業界の最新動向が垣間見え、取材した出展者から…詳細を見る -
〈2025年5&6月号目次〉
〈2025年5&6月号目次〉 11【特集】イタリアワイン トスカーナ最新情報 16 ビオンディ・サンティ ネオクラシックなブルネッロの姿18 テヌータ・ルーチェ 生誕30周年の現在地2…詳細を見る -
豪5団体、日本市場でさらなる発展へ意欲 〜ノンアルコールワインにも注力
オーストラリア・フード&ワイン・コラボレーション・グループが4月9日、アンダーズ東京で記者発表会を開催した。農産物輸出市場として日本の重要性を強調するとともに、高品質食品・ワインの販路拡大を目指す。ワインオーストラリア…詳細を見る -
サントリーの新たな挑戦 酒類文化伝承のためアルコール0.00%のお酒の未来を拓く
サントリーは創業以来、洋酒を主体とした酒類文化の創造と発展に取り組んできた。そして今年2月初旬に「ノンアルコール飲料戦略説明会」を開催し、サントリーホールディングス代表取締役社長の鳥井信宏氏とビール・RTD 本部のノン…詳細を見る -
〈2025年4月特別号目次〉
〈2025年4月特別号目次〉 07【特集】日本らしいワイン市場とは?日本のワイン市場を読む2024/2025 08 2024年ワイン市場分析13 2025年ワイン市場予測15 主要11か国ワイン…詳細を見る -
[特集 日本ワイン]山梨の今
日本ワインの中心であり、ワイン造りが産業として成立している山梨県。長い歴 史の中でどのようにブドウ栽培やワイン造りと向き合い、課題を克服してきたのかも踏まえ、今、気候変動や市場動向を含めた環境の変化にどのように対応して…詳細を見る -
アブルッツォワイン バイ・ザ・グラス・キャンペーン 2024受賞者表彰式 開催
アブルッツォワイン保護協会とピアーヴェチーズ保護協会(ヴェネト州ベッルーノ)による合同キャンペーン「“TOP Taste Original PDO, high quality products from Europe”…詳細を見る -
モエ・エ・シャンドン×ファレル・ウィリアムス、六本木ヒルズにポップアップストアがオープン
MHDモエ ヘネシー ディアジオのシャンパンブランド「モエ・エ・シャンドン」と米国の音楽アーティスト、ファレル・ウィリアムスによる「モエ・エ・シャンドン×ファレル・ウィリアムス 限定コレクション」が3月3日から販売開始…詳細を見る -
カ・デル・ボスコ 42年熟成フランチャコルタの驚異的潜在力
2024年のイタリアワイン界における大きな話題の一つは、 カ・デル・ボスコがリリースした「アンナマリア・クレメンティ R.S.1980」だった。 42年という長い瓶内熟成を経たこのワインは若々しく、複雑で、 偉大なテロ…詳細を見る


















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