カテゴリー:Spirits
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日常酒からクラフトまで、ものづくりで魅せる サントリージン戦路
1936年に発売された「ヘルメスドライジン」に始まる、 90年にわたるサントリーのジンづくり。2017年には「ROKU〈六〉」が、2020年には「翠(SUI)」が登場し、国内でのジン市場拡大をけん引してきた。そして今年…詳細を見る -
テキーラトレスジェネレーション/「食事に合う」「明るく楽しく」ポジティブイメージ広がるプレミアムテキーラ
テキーラのイメージが変わりつつある。「ショットグラスで飲み干す、強いお酒」から、近年はプレミアムテキーラを中心に「じっくりと味わいながら楽しむラグジュアリーなお酒」として広がりを見せている。サントリーはサウザ蒸溜所が最…詳細を見る -
1800テキーラ/プレミアムテキーラ市場成長をリード 「クエルボ」と連動で飲用機会拡大
アガベ特有の甘みとスムーズな口当たりが人気を呼んでいるテキーラ。味わいや香りをじっくり楽しむ“プレミアムスピリッツ”としての楽しみ方が広がっている。創業200年以上の歴史を誇る「ホセ・クエルボ」では最高級テキーラ「18…詳細を見る -
ブラウンフォーマンジャパン、「グレンドロナック」が誘う“最初の一口”イベント開催
ブラウンフォーマンジャパンは、シングルモルトウイスキー「グレンドロナック」国内初の一般向けイベント「The First Sip ~はじまりの、ひとくち。~」を2月6~8日に東京・表参道のイベントスペースHouse of …詳細を見る -
【特集】多様化・高質化が後押し こだわりのスピリッツ・リキュール
業務用市場が勢いを取り戻すなかで、スピリッツ・リキュールの分野は着実な進化を遂げている。嗜好の多様化が進むなかで、特に高品質なプレミアムスピリッツ・リキュールへの関心が高まっている。なかでもインバウンド客の増加、SNS…詳細を見る -
「満寿泉」の桝田隆一郎氏がスコッチウイスキーの功労者としてキーパー・オブ・ザ・クエイヒに!
富山を代表する日本酒「満寿泉」で知られる桝田酒造店の蔵元・桝田隆一郎氏が、日本酒の蔵元として初めて、スコッチウイスキーの功労者として「キーパー・オブ・ザ・クエイヒ Keeper of the Quaich」の称号を受け、…詳細を見る -
装い新たに「サントリー ザ・バーテンダーアワード」、初代優勝者に若林翔太氏(神奈川県)
サントリーはカクテルコンペティション「サントリー ザ・バーテンダーアワード2025」ファイナル審査と表彰式を、10月28日に東京ポートシティ竹芝ポートホールで開催した。 500名近い応募の中から書類審査とセミファイナル…詳細を見る -
秋に飲みたい 注目のウイスキー最新事情
国内ウイスキー市場は安定した成長を続けている。こだわりの造りや長期熟成、新興のウイスキーなどさまざまな興味・知識に対する熱は長期にわたって持続しており、需要をさらに刺激する。日本市場の活況を受けて、ウイスキー5大産地を…詳細を見る -
世界第2位への躍進 サントリージャパニーズクラフトジン 「ROKU〈六〉」が開く新潮流
世界第2位のプレミアムジンに躍り出た サントリーの「ROKU〈六〉」。 その成功を支える大阪工場で今、100年超の歴史に新たな1ページが加わろうとしている。 日本の四季を表現するジャパニーズクラフトジンが、 グローバル…詳細を見る -
アガベの大地を巡る旅 タマウリパス州・メキシコ
メキシコ北東部に位置するタマウリパス州は、 太陽と海が織りなす場所だ。メキシコ湾の潮風と大地の香りが溶け合うところで、 山々がそびえ立ち、歴史を見守っている。街並みは色鮮やかで、地元を愛する人々の温かい笑顔で溢れている…詳細を見る


















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