カテゴリー:Wine
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ナパヴァレー・ワイン・ベスト・ソムリエ・アンバサダー2022 富滿勇希氏に
ナパヴァレー・ヴィントナーズ(以下NVV)は、日本初のナパヴァレー・ワインのエキスパート認定プログラムを実施、日本全国より300名を超える申し込み者の中から、成績最優秀者である富滿勇希氏(コンラッド東京)を、「ナパヴァレ…詳細を見る -
2021年スティルワイン輸入量はフランスが第1位に返り咲き 財務省貿易統計速報値
財務省貿易統計の速報値によると、2021年のスティルワイン輸入量はフランスが第1位に返り咲いた。2015年にチリに追い抜かれて以来のこと。チリとの差はおよそ20万ケース。 フランス 約45,789千ℓ、チリ 約43…詳細を見る -
シャンパーニュ 2021年販売回復。2022年も楽観 from CIVC
シャンパーニュ委員会(CIVC)は、1月19日に以下のように発表した。 2021年シャンパーニュの総出荷量は3億2200万本にのぼり、昨対比32%増となった。フランスでは25%増、およそ1億42…詳細を見る -
オーガニックワインフェア 「ミレジム・ビオ2022」開催日程を延期し、デジタルとリアルの2パートで開催
世界のオーガニックワインフェアとして人気の高い”Millésime Bio”は、2022年1月24日~26日までの開催予定でしたが、フランスはじめ各国での新型コロナ感染拡大が収まらず、開催日程を延期し2つのパートでの開催…詳細を見る -
「カルロ ロッシ」一部商品の休売
サントリーワインインターナショナルが、人気の「カルロ ロッシ」について一部商品を1月末頃の出荷をもって休売すると発表した。 理由は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う、国際海上コンテナ輸送の需給逼迫の影響に加え、現地…詳細を見る -
未来へ向けたプロジェクト「次世代型ワインツーリズム」
日本でのワインツーリズムが各地で始まりつつあるが、この2年でワイナリー訪問は滞ってしまった。そんななか、未来志向のプロジェクトを立ち上げようとしている動きがあると耳にした。「次世代型ワインツーリズム」。今回のクラウドファ…詳細を見る -
第2回目配本は4月を予定。ジャスパー・モリスMW著「インサイド・バーガンディー2ndエディション」
ブルゴーニュワインの権威として知られるジャスパー・モリスMWの著書「インサイド・バーガンディー」は2010年に発刊され、ブルゴーニュワイン愛好家から販売に携わる人々にとってバイブル的な存在だ。その進化版、セカンド・エディ…詳細を見る -
2021年1〜11月スティルワイン輸入量(速報値)フランスがチリを20万ケース以上離す
財務省関税局が発表した速報値によると、2021年1〜11月のスティルワイン輸入量(2ℓ以下、2ℓ超〜10ℓ以下、10ℓ超〜150ℓ以下の合計)は、フランスがチリを約23万ケース離した。 今月大量のチリワインが輸入さ…詳細を見る -
「フランジア」の10商品、2022年2月8日(火)より販売を再開
メルシャンは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う世界的なロックダウンなどによる国際海上コンテナ輸送の需給逼迫を受け、9月1日(水)に一時休売を発表した「フランジア」の10商品について、2022年2月8日(火)より販売を…詳細を見る -
ブルゴーニュの販売実績 2019年同期比を上回る byBIVB
ブルゴーニュワイン委員会は2021年11月21日に以下の内容を発表した。 2021年の9月まで、ブルゴーニュワインはほぼすべての市場への輸出で成長を遂げ、それは2019年を上回っている。主に20…詳細を見る















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