Yasuko Nagoshiの記事一覧
-
<2019年11月号目次>
特集1 ワンランク上のスパークリングワイン 14・・・スペイン 在来品種、長期熟成、高品質にこだわる製品が台頭 リョパール、ラベントス・イ・ブラン、カステルブラン 17・・・イタリア 地中海と山のハーモニー パス…詳細を見る -
グリル料理と合わせて魅力を発揮 ザ・ヘス・コレクションの新ラインナップ
キング・オブ・ナパのキャッチフレーズで知られる、ザ・ヘス・コレクションが、新たな戦略で日本市場にリローンチ。アジアディレクターのクレイグ・キャンベルと、新たに輸入取り扱いを開始した都光の代表取締役社長阿部健太郎が、ひと味…詳細を見る -
土地と品種の個性の詰まったプレミアム・チリ
いまから30年前、チリワインの輸入量はわずか1,000ケースで、チリでワインを造っていることなど誰も知りませんでした。それが いまでは年間700万ケース、なんと当時の7,000倍に膨らんで、チリという国がどこにあるのか知…詳細を見る -
マンズワイン 小諸ワイナリー カベルネの東山、メルローの小諸
↑↑ 上田市塩田平の東山地区にあるブドウ畑は、なだらかな南向き斜面に広がる。ところにより東向きの区画も。訪問した8月28日は最高気温が28度の快晴で、山から吹き抜ける風が、樹間1m、畝間2.3mの畑を通り抜ける。取材中に…詳細を見る -
シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー 他者が追いつけば突き放すリーダーの矜持
長野県上田市、合併前の旧丸子町に位置するシャトー・メルシャン椀子ヴィンヤード。椀子(まりこ)の名前は6世紀後半、この地が欽明天皇の皇子「椀子皇子」の領地だったことに由来する。新たな自社管理畑の場所を探し求めていたシャトー…詳細を見る -
日本ワイン特集 長野ワインの現在・過去・未来
この数年後には、長野県のワインが日本ワインの代表産地の座を奪取しているかもしれない。 とても情報を追いかけきれないほど、年々、続々とワイナリーが誕生し、最新の日本ワイン生産量では王者・山梨県に迫りつつある。 …詳細を見る -
販売の現場で生の声を取材する連載開始!
WANDS(ウォンズ)では2019年9月号より、ワイン&スピリッツ販売のプロの現場にお邪魔して、生の声を取材する連載を始めました。レストラン、ショップ、バー、インポーター各社のこだわり、工夫、売上アップのための秘策などを…詳細を見る -
隔月掲載の新企画 WANDS バイヤーズガイド 第1回目は「ガメイの本質を探れ!」
WANDSは406号(2019年9月号)より誌面を一新しました。それに伴い「WANDS バイヤーズガイド」を新たに企画し、第1回目のテーマは「ガメイの本質を探れ!」。 本企画は隔月で(奇数月号)、テーマに沿った…詳細を見る -
<2019年10月号目次>
日本ワイン特集 長野ワインの現在・過去・未来 09・・・長野ワイン物語 14・・・他者が追いつけば突き放すリーダーの矜持 シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー 16・・・カベルネの東山、メルローの小諸 マンズワ…詳細を見る -
保存版 世界のオーガニック、バイオダイナミック認証一覧
各国、各地域の団体による認証は、それぞれ規定内容が異なる。その中から主なものをピックアップしてその内容をまとめた。 アメリカ、南アフリカ、ニュージーランド、オーストラリア、南米、ヨーロッパなどの…詳細を見る


















最近のコメント