Yasuko Nagoshiの記事一覧
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プロセッコの代表格「ミオネット」 サントリーワインインターナショナルが本格始動
世界で最も多く飲まれているスパークリングワインのカテゴリー「プロセッコ」。その代表格ともいえる「ミオネット」を、サントリーワインインターナショナル(SWI)が昨年11月より取り扱いを開始した。 イタリアのライフスタ…詳細を見る -
既成概念にとらわれない柔軟さが生んだコラボレーション シーバスリーガル×満寿泉
スコッチウイスキー樽熟成 純米大吟醸酒「リンク 8888」 数々の革新的な銘柄を創出する「満寿泉」ブランドで知られる桝田酒造店の桝田隆一郎 5代目蔵元に、昨年12月より正式に発売開始された「リンク …詳細を見る -
コノスル 日本上陸25周年 スマイルとともにチリワイン界をリード ウルトラ・プレミアム・ピノ・ノワール「オシオ」
「家系図もない、埃の積もった古酒もない、あるのは品質の高いワインだけ」。これをモットーに掲げ高品質ワインを生み続けるコノスル社が、昨年日本上陸25周年を迎えた。 ブルゴーニュ グランクリュとのブ…詳細を見る -
<2020年2月号目次>
「減税」ビール強化、新ジャンルもテコ入れ 特集 沸き立つ日本のビール類市場 10・・・ビール類市場2020年の展望 12・・・ビール企業トップが語る2020年酒類事業方針 20・・・ジャパニーズ・クラフトビール …詳細を見る -
絶滅寸前だったエルバマットを研究した バローネ・ピッツィーニのテージ2
バローネ・ピッツィーニは、シルヴァーノ・ブレシャニーニの主導により、フランチャコルタで最初に有機栽培の認証を2001年に得たワイナリーとして知られている。自然を尊重する姿勢は他にも表れており、例えばドザージュは「ゴルフ」…詳細を見る -
ポデーレ・ジャンニ・ガリアルド 当主のステファノ・ガリアルド来日
↑シンプルでスタイリッシュなラベル。右から3本めは「ラッツァリート・ヴィーニャ・プレヴェ2015」で、0.85haの「僕の心の畑」というほどのお気に入り。↑ [caption id="attachment_8033…詳細を見る -
職人的醸造を貫く エミディオ・ぺぺ
アブルッツォ州が誇る銘醸ワイナリー、エミディオ・ぺぺ。創業者で現在87歳のエミディオは、未だ現役だ。「1964年の創業時から、一切変わらないワイン醸造を続けている。ブドウが育った年の特徴をワインにどれだけ生かせるのかが、…詳細を見る -
モンテクッコのコッレマッサーリと ボルゲリのグラッタマッコ
「コッレマッサーリとグラッタマッコは、伝統に基づいたモンテクッコとモダンな産地のボルゲリ、トスカーナの2つの側面を表している」と、オーナーのクラウディオ・ティーバ。海沿いのボルゲリ地区では平地の畑が多い中、グラタマッコの…詳細を見る -
山のスパークリングワイン トレントDOCを牽引するフェッラーリ 醸造責任者マルチェッロ・ルネッリ来日
ジュリオ・フェッラーリが1902年に創業したフェッラーリ社は、近年毎年のようにザ・シャンパーニュ&スパークリングワイン・ワールド・チャンピオンシップでの数々の賞を獲得している。その理由はどこにあるのだろうか。 &n…詳細を見る


















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