Yasuko Nagoshiの記事一覧
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第3回「OIV(国際ブドウ・ワイン機構)登録品種サミット」
7月9日、第3回「OIV(国際ブドウ・ワイン機構)登録品種サミット」が北海道、十勝平野の池田町で開催、オンラインで配信された。第1回の甲州、第2回のマスカット・ベーリーAに続いて、第3回のテーマは山幸。山幸は、北海道の十…詳細を見る -
ウコ・ヴァレーに注目を集めた クロス・デ・ロス・シエテ
写真:アンデスを臨む850haもの広大な敷地。ロラン家を含めてボルドー4家によるプロジェクト。 アルゼンチンのワイナリーが輸出に目を向海外市場で通用する品質を求め、コンサルタントとして招かれたミッシェル・ロラ…詳細を見る -
アルゼンチンのマルベックを世界の舞台へ上げた ヴィーニャ・コボス
写真:アメリカ、フランス、スペイン、アルメニアでも自らのワイナリーを構えるポール・ホブス氏。 世界30以上のワイナリーでコンサルタントを請け負うポール・ホブス氏。自身のワイナリーのひとつがアルゼンチンにある。土…詳細を見る -
1,700~2,000m超の秘境が生む エル・エステコ ブラン・ド・ブラン&ノワール
圧倒的に赤ワインのイメージが強いアルゼンチンで、近年白ワインへの関心が高まっている。中でも「エル・エステコ」の2銘柄は、高評価にしてリーズナブル。そして独自の個性を備えている。そのユニークさの源とは。 …詳細を見る -
アルゼンチンのプレミアムワインを唎く
どうやら現地にはまだ日本に輸入されていないプレミアムなワインがあるらしい。そこでアルゼンチン大使館とワインズオブアルゼンチン協力の元、今話題のウコ・ヴァレーをテーマにワインを取り寄せた。すでに日本に輸入されている同クラス…詳細を見る -
【特集】刻々と変化するアルゼンチンワインの “今”を探る!
弊誌3月号のWANDS BUYER'S GUIDEで、アルゼンチンのマルベックをテーマにした。 テイスター一同驚いたのは、かつてのアルゼンチン産マルベックの印象から大きく変化していたことだ。 各国のワイン界ではすでに…詳細を見る -
~ミリオン商事~ 創業70年で輸入販売事業集約 スペインワインやウイスキー、独自の魅力を発信
70周年を迎えるミリオン商事は、輸入洋酒専門の販売会社として、常に業界トップの得意先と取引することで成長を続けてきた。コロナ禍を経験し市場環境が変化していく中で、今後の取り組みについて本間俊哉社長に話を聞いた。 […詳細を見る -
~LIQUID FACTORY~ 新発想のカクテルを生み出す バーテンダーのための共働空間
渋谷の喧騒から少し離れたクリエイティブなエリアとして知られる“奥渋”で、まったく新しいスタイルのカクテルバーを展開している「LIQUID FACTORY(リキッドファクトリー)」。アジアの全バーを対象とした「ASIA’S…詳細を見る -
【カクテルコンペ】Giffard West Cup 2022 日本代表決定
「Giffard West Cup」は、世界的に知られるフランスの老舗リキュールメーカー、ジファールが主催する国際カクテルコンペティションだ。隔年開催で25年目を迎える今年は、日本初となる国内予選大会が7月25日、東京・…詳細を見る -
~La Cantina Bessho~ 1本の、そのストーリーを伝えたい イタリア2,000種の専門店ができるまで
原宿の「La Cantina Bessho (ラ・カンティーナ・ベッショ)」は、都内で指折りのイタリアワインの品揃えを誇る。店主の別所正浩さんは、1911年創業の酒屋の3代目。生まれ育った場所から離れたことはない。地元密…詳細を見る

















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