カテゴリー:Beer
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サントリービール 東京・武蔵野ブルワリーガイドツアーを刷新
サントリービールは4つの工場の名称を変更した。すべて「天然水のビール工場」に統一し、“天然水醸造” を訴求するとともに、醸造家のモノづくりへの情熱とこだわりを、新しくなった『ザ・プレミアム・モルツ』(以下、プレミアムモル…詳細を見る -
特集 ビール/中元ギフト商戦スタート 最盛期に向けてヤマ場つくれるか?
百貨店のギフトセンターが開設し、中元商戦がスタートした。ビール各社とも定番とプレミアムを両輪に、顧客ニーズに応えたラインナップを強化し、最盛期に向けて大きな需要のヤマ場をつくりたいところ。目前の『父の日』に向けた販促にも…詳細を見る -
カリスマブリュワーの ビールペアリング
[caption id="attachment_3315" align="alignright" width="200"] クラフトビールのカリスマ的伝導師、ギャレット・オリヴァー[/caption] クラフトビー…詳細を見る -
キリンがクラフトビール専用小型ディスペンサー導入へ
クラフトビールの商品戦略では無限の可能性を追求した新しいビールを次々に開発して提案していく。その情報発信拠点である、スプリングバレーブルワリー(SVB)は現在、代官山と生麦の2か所から、新たな店舗を京都に拡大する。 …詳細を見る -
ビール酒造組合滝本修司専務理事が市場動向について会見
ビール酒造組合の滝本修司専務理事は1月26 日に会見し、昨年のビール市場動向について、概要次のように語った。 「昨年の日本経済はデフレ脱却と経済再生の流れを受け、雇用・所得環境が改善し、ゆるやかな回復基調となった。…詳細を見る -
特集 ビール/2026年酒税一本化を見据え基幹ブランドへの投資を集中
昨年のビールメーカー5社(アサヒ、キリン、サントリー、サッポロ、オリオン)によるビール類課税数量は2.4%減と12 年連続の前年割れとなり、市場縮小傾向に歯止めがかからなかった。しかも新ジャンルが登場した2003 年以来…詳細を見る -
WANDS editorial/2017 酒類市場予測
景気の本格回復に期待しつつ需要喚起の取組がつづく! ( 財) 日本漢字能力検定協会が一般公募の結果に基づいて年末に発表している「今年の漢字」。2016 年は“金” が選ばれた。リオオリンピックに…詳細を見る -
ホップ香気成分の研究でサッポロが日本醸造協会技術賞
サッポロビールはこれまで行ってきた「ホップ香気成分の相互作用に関する研究」の成果が評価され、日本醸造協会技術賞を受賞した。受賞理由は「キーとなる香りの成分を分析で見つけるととともに、複数の香気成分の相互作用を官能検査で確…詳細を見る -
エディターズ・チョイス2016 〜今年最も印象に残った銘柄・出来事〜
2016年も残りわずかとなりました。WANDSのウエッブを今年も楽しんでいただけましたでしょうか。まとめとして編集4名の「今年最も印象に残った銘柄・出来事」を記事にしました。 来年の酉年も皆さまのお役に立つ情報をな…詳細を見る -
ベルギーのランビックビール ブーン醸造所からグース2品
クラフトビールの先進国である米国では、酸っぱいビールとしてのランビックや、レッド、ブラウンビールという“サワーエール”の人気が高まっている。 WANDS11月号でランビックビールの造り手であるブーン醸造所フランク・…詳細を見る


















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