カテゴリー:Beer
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無色透明のノンアル・ビアテイスト サントリー『オールフリー オールタイム』6月19日よりコンビニ限定で新発売
[caption id="attachment_5178" align="alignright" width="300"] 左からビール商品開発研究部・加藤悠一、代表取締役・山田賢治、マーケティング本部ブランド戦略部・大…詳細を見る -
キリンのタップ・マルシェ 7ブルワリー、17銘柄に
キリンビールの提案するクラフトビールの愉しみ方「タップ・マルシェ」に新しい銘柄が加わる。二軒茶屋餅角屋本店の伊勢角屋麦酒「ペールエール」「ヒメホワイト」が5月28日に、Far Yeast Brewin…詳細を見る -
スプリング・ヴァレー・ブルワリー クラフトビールブームが加速化するビール多様化元年2018の先陣を切る
スプリング・ヴァレー・ブルワリー(以下SVB)では、代官山のSVBにて2月1日に2018年の戦略および新商品発表を行い、キリンホールディングスの磯崎功典代表取締役社長は、次のように宣言した。今年はビール業界における変化の…詳細を見る -
2018年ビール市場の動向と見通し by酒文化研究所 狩野卓也
2018年のビール市場はどのように変化していくであろうか。まずは昨年の実績を整理してみる。 <2017年は13年連続の規模縮小> 2017 年のビールメーカー大手5社のビール類課税数量は前…詳細を見る -
COEDO ビールからセッションIPA の新商品『毬花』で飲みやすさを追求
COEDO ビール醸造元協同商事コエドブルワリーは、埼玉県東松山市に新工場を移転して丸1年となる。昨年10 月2日には待望の新商品『コエド毬花‐Marihana‐』(4.5%、350ml 缶、333ml 瓶、希望小売税別…詳細を見る -
WANDS editorial 2018年酒類市場予測
景気の穏やかな回復が続くなか需要喚起の地道な取組が求められている 英国のブレグジットや米国におけるトランプ新大統領誕生による保護主義の台頭、そして主要都市でのテロ頻発やミサイル発射をエスカレート…詳細を見る -
サントリーが予測 高アル新ジャンルが伸長、2020年3000万ケース規模に
サントリービールによれば、同社がアルコール分7%の高アルコール新ジャンルとして、7月4日に上市した『頂(いただき)』の販売が好調に推移しているという。 10 月末までの累計販売本数は6391 万…詳細を見る -
フレーバーホップビール、大手各社から続々と
クラフトビールが成長する中で注目を集めているのが、カスケードやネルソン・ソーヴィン、シトラなどの“フレーバーホップ”。これらは伝統的なアロマホップやビターホップとは明らかに異なる柑橘系の香りが特長だ。クラフトビールの先進…詳細を見る -
ドライホッピング解禁でフレーバーホップビールの可能性に注目 酒類総合研究所副部門長 日下一尊氏に聞く
今回の酒税改革では、将来的にビール・発泡酒・新ジャンルの税率を一本化する酒税改定と、ビールの定義見直しが行われる。海外で広く認められているドライホッピングが来年4月から新たに認められることとなった。 「ドライホッピ…詳細を見る -
国産ホップビールの乾杯イベント10月22日まで全国各地で開催
キリンビールのクラフトビール事業会社スピリングバレーブルワリー(SVB)は、今年収穫した国産ホップでつくったビールの解禁を祝うイベント「フレッシュホップフェスト2017」を開催する。 期間は9月22 日から10 月…詳細を見る

















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