カテゴリー:オーストラリア Australia
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Shaw + Smith 二人のMWが語る豪州ワインの進化の軌跡
南オーストラリア州アデレイド・ヒルズの「ショウアンドスミス」、タスマニア州南部コール・リバー・ヴァレーの「トルパドル」。この二つのワイナリーのオーナーであるマイケル・ヒルスミスMWと、2010年からグローバル・セールス&…詳細を見る -
息子のカラムとともに「パウエル&サン」を興したデヴィッド・パウエル
バロッサ・ヴァレーの「トルブレック」を出てからしばらく名前を聞かなかったが、デヴィッド・パウエルは2014年に息子のカラムとともに「パウエル&サン」を興し、新たな道を揚々として歩み始めていた。 …詳細を見る -
インタビュー 大橋健一MW <オーストラリアのシラーズの動向・変遷について>
昨今各国のワインは、かつてブラックバスターズと呼ばれた色が濃く凝縮した果実味が強く重厚なタイプを求めていた反動でもあるかのように、上品でエレガントなスタイルへと流れが移行している。 オーストラリアが誇る品種シラーズ…詳細を見る -
豪州ワインの今 スティーヴ・ウェバーが語る冷涼気候におけるワイン造りのトレンド
オーストラリアワインのガイドブックとしては最も権威があり、広く読まれている『Halliday Wine Companion』の最新2017 版のなかで、“Ten of the best value wineries” の…詳細を見る -
豪州産シラーズのスタイルが変わり始めた! 伝統産地と新興冷涼産地の違いを探る
21世紀に入って、オーストラリアワインが大きく変貌しつつある。アメリカンテイストの影響を強く受けたヘビーでジャミーでオーキーというオーストラリアワインのイメージはすでに過去のものになりつつある。 特に若い世代の造り…詳細を見る -
特集 オーストラリアワイン/日本市場の動向・市場環境は厳しいがEPA効果がスパークリングワインから顕れ始めた
オーストラリアワインに限ったことではないが、今年は輸入ワイン全体にとって厳しい市場環境が続いている。 年初から景気の浮揚感が今ひとつだったところに、6月のブレグジットが世界経済の先行き見通しをさらに不透明なものにし…詳細を見る -
オーストラリアのロタンドン研究 AWRIコン・シモス講演を採録
シラーズは1831 年にオーストラリアに初めて移植され、今でもバロッサのラングメイル・ヴィンヤードには1843 年に植樹されたシラーズが残っている。おそらく、現存する最古のシラーズだと言われている。 オーストラリア…詳細を見る -
シラー Syrahの新潮流
コート・デュ・ローヌ北部で生まれたシラーが世界中のブドウ産地へ拡散している。 シラーの新天地では、初めのうちは熟した果実とチョコレートのような風味、時にはジャムのように濃縮したワインを造っていた。オーストラリアのシ…詳細を見る -
2016年夏のためのCHANDON SUMMERエディション発売開始
6月上旬に「CHANDON SUMMER ESCAPE PARTY」が開催され、毎年夏の装いで姿を現すオーストラリア生まれのスパークリングワイン、シャンドンの2016年夏バージョンが披露された。相変わらずオシャレな上に、…詳細を見る -
「美食オーストラリアin Japan」シェフ・ソムリエ対象メニューコンテスト
「美食オーストラリアin Japan」シェフ・ソムリエ対象メニューコンテスト 最優秀賞にはリーガロイヤルホテルのレストランシャンボール ワインやビーフをはじめとして多岐にわたるオーストラ…詳細を見る


















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