ジョエル・ロブションのアトリエが選んだ 南アフリカの至宝「アスリナ」

六本木ヒルズにあるラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションは、
フレンチの巨匠が提唱した“コンヴィヴィアリテ”(懇親性)を体現する。
38ページに及ぶワインリストの9割はフランスが占める。
その中で、南アフリカの赤として唯一オンリストされているものがある。
ヌツィキ・ビエラ氏が手がける「アスリナ ウムササネ」だ。

PR 問い合わせ アリスタ・木曽
☎0898-48-6578 wine.kiso@arista.co.jp
https://aslina.co.jp

続きは、WANDS 2026年1&2月号

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