カテゴリー:Wine
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Millésime BIO 2025 1月27日から29日まで、南フランスのモンペリエで開催
1月27日から29日まで、南フランスのモンペリエでMillésime BIO 2025が開催される。それを前に、記者会見を開き、シュッド・ヴァン・ビオのニコラ・リシャルム会長とミレジーム・ビオ運営委員長のジャンヌ・ファー…詳細を見る -
ボルドーワイン委員会、「Re BORDEAUX(リ・ボルドー)」プロモーション2025活動計画を発表
ボルドーワイン委員会(CIVB)はボルドーワインの“今”を表現するプロモーション「Re BORDEAUX(リ・ボルドー)」の2025年度活動発表会を、11月28日に東京・飯田橋のアンスティチュ・フランセで行った。 ボル…詳細を見る -
プイィ・ロシェとプイィ・ヴァンゼルに初のプルミエ・クリュが誕生!
ブルゴーニュワイン委員会は2024年11月29日に以下の内容を発表した。 最新ニュース:プイィ・ロシェとプイィ・ヴァンゼルに初のプルミエ・クリュが誕生! プイィ・ロシェ&プイィ・ヴァンゼル ODG…詳細を見る -
ブルゴーニュ 2024年ヴィンテージ 少量ながら、早くも風味豊か
ブルゴーニュワイン委員会は、2024年ヴィンテージに関する情報を以下のように発表した(2024年11月)。 品質が良く、数量もそろった 2023 年の後、2024 年はシーズンを通して厳しい年となっ…詳細を見る -
シャブリ 2024年は「試練と共に歩んだヴィンテージ」
ブルゴーニュワイン委員会が、2024年のシャブリの収穫状況について以下のように発表した。 2024 年:試練と共に歩んだ年 ― 試練を乗り越え、シャブリらしい張りと明確なミネラル感を湛えて― 2…詳細を見る -
躍進するイングリッシュ・スパークリング、英国大使館で実力披露
近年、英国が高品質スパークリングワインの新興産地として注目を集めている。2024年10月15日、駐日英国大使館は大使公邸にてイングリッシュ・スパークリングワインの試飲セミナーを開催した。この日は3名の生産者が登壇し、ワイ…詳細を見る -
アルゼンチンの革新、エル・エネミーゴ
写真:「エル・エネミーゴ」のレンジでは、7種(シュナン・ブラン、セミヨン、シャルドネ、シラー&ヴィオニエ、マルベック、カベルネ・フラン、ボナルダ)を展開し、アルゼンチンワインの多様性を体現している。写真はそのうちの4種。…詳細を見る -
日本洋酒輸入協会 ヌーヴォー解禁日厳守呼びかけ
日本洋酒輸入協会はフランス産ボージョレ・ヌーヴォー・ワインの販売・消費解禁(今年は11月21日午前0時)を前に、解禁日厳守の注意喚起を行っている。 協会会員及び会員外の輸入関係者に対して7月、10月及び直前の11月…詳細を見る -
新刊案内『シャブリ 日本のワイン市場を俯瞰する』
このたび弊社より、大橋健一MW著『シャブリ 日本のワイン市場を俯瞰する』を刊行いたしました。 ワイン業界の皆様、ワインを専門的に学ぶ皆様、ぜひ今後のお仕事に役立てていただけますと幸いです。 本著『シャブリ』は基本的に…詳細を見る -
ナパ・ヴァレー・ワイン・エキスパート認定試験 2025
2024年11月〜2025年1月にかけて、ナパ・ヴァレーのワインに特化した専門資格制度「NAPA VALLEY WINE EXPERT認定試験」が実施される。この認定プログラムは、ナパ・ヴァレーワインの専門知識を体系的に…詳細を見る


















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