カテゴリー:Wines
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ギリシャワイン再考 アッティカのPGIワイン
続きは、WANDS 4月特別号 【特集】日本のワイン市場を読む2022/2023 【特集】新世紀 ニッポンのウイスキー をご覧ください。 ウォンズのご購読・ご購入はこちらから 紙版とあわせてデジタル版も…詳細を見る -
ブドウのDNA、ワインのテクスチャーを重視する「リッポン」のニック・ミルズ
ニュージーランドの南島、セントラル・オタゴの北部に位置するワナカ湖畔。ここは山に囲まれた隔離された場所である。ここでバイオダイナミック農法によりワイン造りを続けているニック・ミルズさんが久しぶりに来日した。スキーヤーでオ…詳細を見る -
フランス貿易投資庁(ビジネスフランス) 新規取引を助力するポータルサイト ワインからスピリッツまで酒類が集約
「TASTE FRANCE‒WINE AND SPIRITS」の検索画面。 細かい条件設定が可能。この画面はスティル、ロゼ、産地プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール、2021年、有機栽培、価格帯5-…詳細を見る -
学大ますもと Saké & Apéro アペロを楽しむ場所となる 老舗2号店の新たなチャレンジ
今年で創業90周年を迎える東京・祐天寺の酒販店「五本木ますもと」。洋酒・輸入食品専門店に端を発し、70年代から輸入ワインの取り扱いを始めた。日本酒も豊富な老舗である。 「学大ますもと Saké & Apéro(…詳細を見る -
フランス料理「エステール」(パレスホテル東京) 珠玉のグラン・ヴァン・コレクション 店用とホテル共通、2つのリストで隙がなく
フランス料理「エステール」のリスト、ブルゴーニュの赤のページ。AOCごとに括り、欧文表記でヴィンテージ、銘柄(産地名)、生産者、価格の順に掲載。DRCの名が綺麗に並ぶ。2011年のロマネ・コンティは330万円。 …詳細を見る -
日本のワイン市場を読む 2022/2023
昨年春には行動制限がなくなった。しかし、すぐに元通りに戻ったわけではない。 全体的にみて業務系はたしかに回復したが、すべての業態とはいえない。 この3年間で人々の消費動向にも変化が起きた。 本格的な回復を望まれる今…詳細を見る -
【産地徹底取材】南アフリカ後編 寒流と暖流の恵み
地球最古の土壌に育まれ、彼方の人々を驚かせた優良児たち。 南アの星は大航海の喜望峰から東西をわたり、今や世界の舞台に立っている。 造り手も独創に富んで多彩。そのワインは人を惹きつけてやまない。 取材・文 宮田 渚 協力…詳細を見る -
wine@EBISU 1周年記念 トップソムリエの名入りのスーパースパニッシュ
味わいを解説する銀座「ロオジエ」シェフソムリエ 井黒卓氏(左)と大井町「ロスビノス」オーナーソムリエ 櫻井一都氏。 2022年2月に東京・恵比寿でオープンした「wine@EBISU」が1周年記念…詳細を見る -
まだ知られざる 西ギリシャのPDOとPGI
続きは、WANDS 3&4月号 【特集】決定!トップソムリエらが選ぶ オーストラリア未輸入ワイン BEST15 2023 【特集】再燃するビール市場 2023年のビール類、RTDの…詳細を見る -
ヴーヴ・クリコ ラ・グランダム 2015 × パオラ・パロネット
色鮮やかな6色のギフトボックス登場 昨今のSDGsの考え方からギフトボックスが少しずつ消えようとしている。そのなかでヴーヴ・クリコ ラ・グランダム2015は、「色彩の巨匠」の異名を持つイタリア出身のアーティスト、パ…詳細を見る


















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