キリンビール、「一番搾り」で示温インキ使用の春デザイン缶発売

キリンビールは、売場に季節感を持たせ華やかに飾る「一番搾りブランド」の春限定缶を2月3日から全国発売する。
同社缶商品では初めての、温度で色が変化する示温インキを使用。「一番搾りブランド」らしい品質感をベースに、桜を華やかに表現した。

発色後

発色前

約10℃まで冷やすことで、缶に描かれている桜の花びらやアイコンがピンク色に発色する。
麦本来のうまみが感じられる調和のとれた飲みやすい味わいの「一番搾り」、酸味・雑味を抑えビールらしい飲みごたえの「一番搾り糖質ゼロ」、柔らかで繊細なうまみで飲みやすい「一番搾りホワイトビール」の3銘柄で採用。
例年以上に春への期待感や春を迎えるうれしさを高め、売場で手に取ってもらう機会を創出する。
各Abv5%、350ml缶、500ml缶(一番搾りホワイトは350mlのみ)、オープン価格。

 

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