ボデガス・フィジャボア/長期熟成アルバリーニョがガリシアワインの歴史に名を刻む

スペインとポルトガルはミーニョ川を境とする。
その川沿いにフィジャボアがある。
“良き娘 ” を意味するこの美しい荘園は、歴代の領主を魅了し、
1898年にはこの名のワインがキューバへ輸出された。
それから一世紀余り。 6年超のシュール・リーの長期熟成が、
アルバリーニョの常識に新たなページを加えた。

取材・文 宮田渚

 

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