
国分グループ本社は輸入リキュール「コカレロ」3種の小容量ボトルを12月18日から発売した。
「コカレロ」はアンデス山脈で伝統的なコカの葉の生産を担う人々を「コカレロス」と呼ぶことに由来している。南米のフレーヴァーと文化にインスパイアされたリキュール。「コカレロ クラシコ」「同ヴィーダ」「同ピカンテ」の3種類を、手に取りやすい小容量タイプにした。
「コカレロ クラシコ」はアマゾンガラナ、ジュニパーベリーライムなど17種類のボタニカルが融合した爽やかでエキゾチックな味わい。Abv29%、20ml、250円(税別)。
「同ヴィーダ」はピンクグァバ、パッションフルーツ、スターフルーツ、アサイベリーなど7種のスーパーフルーツフレーヴァーが融合したトロピカル感が楽しめる。Abv22%、20ml、250円。

「同ピカンテ」は甘さと爽やかさのボタニカルと、後から感じる赤唐辛子を思わせるスパイシーさが融合した、色鮮やかな赤色のプレミアムリキュール。Abv29%、20ml、250円。















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