カテゴリー:日本 Japan
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東京で3回目の開催となる 「北海道 食とワインの夕べ」 GI Hokkaidoワインを多数紹介
山梨に続いて、2番目となるワインの地理的表示「北海道」が昨年6月28日に国税庁長官指定を受けて以来、すでに第1回、第2回の認定審査を経て、赤52、白51、ロゼ10銘柄におよぶ認定ワインが誕生している。現在、第3回目の認定…詳細を見る -
岩の原葡萄園の新ヴィンテージ 2015年赤 & 2017年白
今年2018年は川上善兵衛の生誕150周年を記念して、複数のイベントが開催された。岩の原葡萄園の2015年赤ワインと2017年白ワインの披露セミナーを開催するにあたり、神田和明 代表取締役社長が善兵衛翁にまつわるいくつか…詳細を見る -
ブドウ、人、環境を尊重したワイン造り アルベール・ビショー
2014年以来、4年ぶりに来日したアルべリック・ビショーにインタビューした。 [caption id="attachment_6212" align="alignright" width="292"] アルベリック…詳細を見る -
日本ワイン・レポート 耕作放棄地に醸造所が建ち、98WINEsが動き出した
98WINEsは今年9月に醸造免許を取得し、2018年産の甲州とマスカット・ベーリーAの仕込みを始めた。10月20日、甲州市玉宮地区福生里(ふくおり)の新築ワイナリーに平山繁之さんを訪ねた。短髪に髭をたくわえた平山さんは…詳細を見る -
日本ワイン・レポート 早池峰の自然の恵みに育まれた “いわてのブドウ100%”にこだわる エーデルワイン
ブドウの葉が紅葉を始めた10月中旬、収穫と醸造に多忙を極めるさなかにエーデルワインを訪問した。 東京駅からはやぶさで約2時間40分、新花巻駅で下車し、車で30分弱。刈入れを待ち黄金に輝く稲穂や茶色の雑穀、真っ赤に色…詳細を見る -
チリ・レイダヴァレーのパイオニア「レイダ」 アサヒビールが輸入販売開始
レイダヴァレーはチリ・サンティアゴの北にあるDOアコンカグアのサブ・リージョンで、太平洋に面したとても冷涼なブドウ産地である。すぐ近くにチリワイン積出港のひとつサン・アントニオ港があるので、このサブ・リージョンは「DO …詳細を見る -
国内で2番目となる ワインの地理的表示 「北海道」が誕生した
国産ブドウ100%から造られる「日本ワイン」の新しい表示規定「 果実酒等の製法品質表示基準」が3年の経過期間を経て、いよいよ今年10月30日から発効する。それを前にして、このほど、ワインの地理的表示(GI)が北海道に誕生…詳細を見る -
日本ワインコンクール2018 結果発表
関心の高まりを反映しワイナリー、出品点数ともに再び増加 受賞県もさらに広がりを見せる 国産ブドウ100%からつくられる日本ワインのコンクール「Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)201…詳細を見る -
イオンリカーが11月に ワールドワインフェス2018を開催
イオンリカーは11月10、11 の両日、東京・千代田区のベルサール秋葉原において「ワールド ワインフェス 2018」を初開催する。 この催しは、“五感でワインを再発見”をテーマに、ワインの初心者から上級者も楽しめる…詳細を見る -
「マンズワイン・スパークリング」と 「日本料理・乃木坂しん」の相性を探る
マンズワインは、「日本がおいしくなるワイン」をスローガンに、日常の食卓に楽しさと華やぎを届けることを目指して、ワインを造り続けている。なかでも和食とのマリアージュを意識したスパークリングワイン造りには定評がある。 …詳細を見る


















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