カテゴリー:Wines
-
アルベール・ビショーでワイン&料理のペアリング
座談会でフードペアリングの妙について語ってもらった3名のプロは、実際にどのような組み合わせを考えるのか。180年以上もの歴史があり、近年の品質向上も注目されるブルゴーニュの名門「アルベール・ビショー」で実践! &n…詳細を見る -
実践者3名に聞く「リピート率が確実に高いワインと料理のペアリング」
ここ数年あまり芳しくないと言われ続けている業務市場だが、確かにリピーターを増やしている店はいくつもある。その中から、こだわり抜いたバイ・ザ・グラスでのフードペアリングを実践し、高い顧客満足度をキープしている店の実践者に対…詳細を見る -
Shaw + Smith 二人のMWが語る豪州ワインの進化の軌跡
南オーストラリア州アデレイド・ヒルズの「ショウアンドスミス」、タスマニア州南部コール・リバー・ヴァレーの「トルパドル」。この二つのワイナリーのオーナーであるマイケル・ヒルスミスMWと、2010年からグローバル・セールス&…詳細を見る -
“トゥーランガワエワエ”土地と語らうワインづくり ニュージーランドの「リッポン」
「今日の私の話の中心テーマは、“トゥーランガワエワエ(Turangawaewae)”。これはマオリの言葉で、『私の足の立っている場所』という意味。テロワールが人間からみた土地に対する概念だとすれば、トゥーランガワエワエと…詳細を見る -
インタビュー/石田博ソムリエに聞く「レストラン ローブ」のワインリストが多国籍な訳
大橋健一MWのインタビューの際に出てきた「世界を均等に見る姿勢が必要だ」という石田博ソムリエの言葉が印象に残り、その考えに至った経緯を直接本人に尋ねることにした。 <フィードバック> 世界…詳細を見る -
インタビュー/大橋健一MWに日本の飲食店について聞く
ここしばらく業務店に「活気がない」と言われているが、実際はどうなのか、あるいは活性化する妙案があるだろうか。日本のみならず、海外で仕事をすることも多く、世界のワイン市場を観ている大橋健一MWに、日本のワインマーケット、特…詳細を見る -
<日本のワイン市場を読む> 2017年需要予測&ワインの原産国別動向
ワインの売行きは2016 年暮れに回復基調に乗ったと言われた。明けて1 月も順調だった。ところが「トランプ氏の大統領就任を境にバッタリ売れなくなった」という。2 月は業務用だけでなくワイン市場全体が悪くなり、3 月になっ…詳細を見る -
GI Yamanashiの認知向上をめざして「山梨ワインシンポジウム」開催
東京国税局は3月18日、東京・ベルサール六本木で「山梨ワインシンポジウム」を開催した。これは2013年7月、国税庁長官告示により日本で初めてのワインの地理的表示として誕生した「GI Yamanashi」「地理的表示山梨」…詳細を見る -
<2016年のワイン市場分析>内食化が進み業務用需要振るわず、2007年以来9年ぶりの前年割れ。
国税庁がまとめた2016 年酒類課税状況表を見ると、前年より増えた種類は「ウイスキー(8%増)」、「スピリッツ等(15.1%増)」「リキュール(0.5%増)」だけ。2016年もウイスキーと低アルコールRTD がよく売れた…詳細を見る -
フランチャコルタ「ベラヴィスタ」ミラノ・スカラ座とのコラボレーション第3弾をリリース
フランチャコルタ「ベラヴィスタ」のオーナーであるヴィットリオ・モレッティは、故・パバロッティとの親交でも知られる通り、オペラ界との繋がりがある人物で、「ベラヴィスタ」はミラノ・スカラ座のオフィシャル・パートナーも務めてい…詳細を見る

















最近のコメント