ブラック エステート/ノース・カンタベリーの自社畑で バイオダイナミック農法を実践する

ニュージーランド南島、ノース・カンタベリーのワイパラ・ ヴァレーは、冷涼な気候と石灰質土壌があることで知られている。 その小地区オミヒで、1993年にニュージーランド初のピノ・ノワールを植樹したのがブラック エステート。 今では自社畑全てでバイオダイナミック農法を実践し、 2022年にデメター認証を取得。 畑の風景を描くようなワイン造りを行っている。

取材・文 名越康子

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