バカルディ ジャパン、「ボンベイ・サファイア」ジンソーダでフォトコンテスト

バカルディ ジャパンが輸入、サッポロビールが販売するプレミアムジン「ボンベイ・サファイア」は、ブランドコンセプトの“かきたてる創造力”をテーマに「Bombay Drink Photo Creativity : ボンベイ・ドリンクフォト・クリエイティビティ」を5月2日から開催している。
 ドリンク写真を自由に加工し、SNSに投稿することで参加となるフォトコンテスト。ジンソーダの写真に創造力を活かして加工したものを撮影し、「#ボンベイジンソーダ」をつけて自身のSNS(TwitterかInstagram)アカウントから投稿してもらう。
家庭から参加する場合は「ボンベイ・ドライ」または「ボンベイ・サファイア」のボトルと、ジンソーダが入ったグラスが写っていることが必須。
飲食店から参加する場合は、ボトルが写っている必要はないが、ボンベイジンソーダグラスの正面デザインが見えている状態で写っていることが条件。
応募期間は7月15日まで。
7月16日~28日の間に審査を行い、7月29日に当選者を発表する。
 賞品は、A賞=250周年ボトル・高級ペアグラスセット(1名)▽B賞=ブランド特製時計(1名)▽C賞=ボンベイ・サファイア1年分(1名)▽D賞=ボンベイブランドオリジナルペン(47名)▽E賞=お家でボンベイジンソーダセット(50名)▽F賞:ボンベイオリジナルマドラー(300名)。
商品発送は8月中を想定。

「ボンベイ・サファイア」は1761年以来のレシピに基づき製造されるプレミアムジン。一般的なジンが4~5種類のボタニカルを直接スピリッツに浸すのに対し、銅製のバスケットに収めた10種類のボタニカルに蒸気となったスピリッツを通過させ、 香り高い部分だけを吸収することでスムーズかつ複雑な味わいをつくりだす。 これがボンベイ・サファイア独自の「ヴェイパー・インフュージョン製法」と呼ばれ、 ブランドのユニークな特徴が創り出される。

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