カテゴリー:Spirits
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マルス信州蒸溜所が ウイスキー生産設備を増強
↑ マルス信州蒸溜所 ↑ 本坊酒造は、世界中で評価が高まっているジャパニーズウイスキーの需要拡大を受け、将来にわたる安定したモルト原酒の生産確保のため、マルス信州蒸溜所(長野県上伊那郡宮田村)のウイ…詳細を見る -
アイリッシュウイスキー「ジェムソン」国内カクテルコンペティション募集開始!
ペルノ・リカール・ジャパンが展開するアイリッシュウイスキー「ジェムソン」では、国内カクテル・コンペティション『JAMESON Bartenders’ Ball 2019(ジェムソン バーテンダーズボール 2019)』の開…詳細を見る -
ブルゴーニュの鍾乳洞カーヴやブルターニュの海風に育まれる フランス産ウイスキーの可能性
フランス各地でウイスキーの生産が活性化している様子は、これまでの号でも紹介してきた。フランスではワイン造りと同様に、小規模ながらもその土地の特異性を活かし、職人的製法でこだわりのウイスキーを手掛ける生産者が主流だ。また数…詳細を見る -
コニャック・カミュの魅力と チリ生まれのミクソロジスト
コニャック・カミュをカクテルベースに使い、コニャックの新しい魅力を引き出そうという企画がある。現在のウイスキーベースのカクテルの多くは、禁酒法以前のアメリカではコニャックベースで創られていたという。つまりコニャックには古…詳細を見る -
ウイスキー市場概観 課税量は10年連続増加 最盛期1983年の半分まで回復
少子高齢化、アルコール離れなどで酒類消費の減少に歯止めのかからない状況が続いている。その中でウイスキーの消費量だけは依然として大幅に伸びている。先ごろ国税庁の発表した2018年第3四半期(1月~9月)の酒類課税量を見ると…詳細を見る -
カンパリ・カクテルコンペティション 日本代表は小川尚人さん
カンパリ・グループ(本社:イタリア・ミラノ)の主催するアジア初のカクテルコンペティション日本大会が、11月13日に開催され、小川尚人さん(BAR Elixir de Longue Vie、神戸)が初代日本代表になった。 …詳細を見る -
人気クラフトジン MONKEY47 誕生にまつわるエピソード
昨今の世界的なクラフトジン・ブームの象徴的な存在であり、またその牽引者役を担ってきた「MONKEY47(モンキー47)」のブランド創設者、アレクサンダー・シュタイン氏が6年ぶりに来日した。 これに伴い、日本における同ブラ…詳細を見る -
ポーランド産ウォッカ・ズブロッカ リニューアル&新製品発売
ポーランド産ウォッカ「ズブロッカ」から10月26日、新製品2種が新発売された。 『ズブロッカ クリア』(Alc.37.5%。700ml、税抜1180円。500ml、880円)はブランド初のスタンダードなノンフレーバ…詳細を見る -
ワールドクラス 2018 グローバルファイナル ベルリンにて10月5日より4日間開催
世界最大規模のバーテンダーコンペティションといわれるディアジオ主催の「ワールドクラス」は、今年2018年は57の国と地域から25,000人以上が参加した。その世界大会が、ベルリンにて10月5日から8日まで4日間にわたり開…詳細を見る -
2018 サントリー ザ・カクテルアワード
昭和6年に寿屋が日本で初めて開催したカクテル・コンペティションは、今年「2018 サントリー ザ・カクテルアワード」として25回目を迎えた。過去最多の応募3,000作品の中から書類審査により30作品に絞られ、さらに試作審…詳細を見る


















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