カテゴリー:Spirits
-
クエルボ セミナー テキーラの高貴さ、マジックを伝えたい
クエルボ社のグローバルアンバサダーを務めるステリオス・パパドプロス氏が来日し、2015年メキシコで開催された第1回「ホセ・クエルボ ドンズ・オブ・テキーラ」世界大会で総合優勝した江刺幸治氏のSPIRITS BAR Sun…詳細を見る -
世界で起こるラム・リバイバル
世界のスピリッツ業界は近年伸び続けている。2017年の販売数量は約24億573万ケース(1ケース:9リットル)。2016年と比べて1.5%上昇、過去5年間で最高の販売量に達した。スピリッツが好調な背景にはテキーラ(201…詳細を見る -
カリブ海のカーニバルとアイラの出会い~「アードベッグ・デー 2019」
世界中のアードベッグの熱狂的なファン“アードベギャン”が心待ちにしているという、年に1度、世界同日に行われる祝日「アードベッグ・デー」。2012年にスタートし、毎年テーマを変え、その年だけの限定アイテムが登場する。今年は…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る OPIHR
<バーテンダーの発想その裏側を探るという愉しみ> ブラッディー・カーラ×オピア ロンドン・ドライ・ジン 瀬川 治氏 カーラさん(マイ・スコッチ) ジンをベースにしたカクテルと言っても、そのジンによって最適な…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る Marie Brizard
<アニゼットを生かす柚子、パッションフルーツ、そして麹の風味エスティバン × マリーブリザール> 谷澤一気氏(BARオーパ) アニゼット。アニスシードの独特な風味が特徴で、地中海沿岸諸国では馴染み深いリキュールだ。…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る CAMPARI
<守らなければいけないのは物事の始まりと、味の中心。> ネグローニ×カンパリ 南雲 主于三 氏(ミクソロジー・エクスペリエンス) 日本ではあまりその名を呼ばれることが少ない「ネグローニ」だが、世界のバーではスタンダー…詳細を見る -
パリ・カクテル・ウィーク 料理やアートのように! パリのバーテンダーたちによる新時代のミクソロジー
今パリの飲食業界では、バーテンダーたちが元気旺盛だ。フランスでミクソロジーに注目が集まるようになったのはごく近年だが、それは蒸留酒をストレートで嗜む習慣があったせいだろう。これまでくすぶっていた反動からか、その勢いは大き…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る Havana Club
<歴史ある地カクテル カンチャンチャラハバナクラブ 7年でモダナイズしてカンチャへ> カンチャ × Havana Club Habana Club 7YO 中山篤志さん(Bar Lamp)江刺幸治さん(SPIRIT…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る Tanqueray No. TEN
<ひと目で、透明な液体についてイマジネーションが湧き起こる一杯> カクテル「アロマティクス」×タンカレー ナンバーテン 吉田茂樹氏(タワーズバー ベロビスト) 昨今のクラフトジンブームを受けて、各国で様々なジンが生…詳細を見る -
カクテルを通してブランドの真髄を探る GREY GOOSE
<素材の豊かさを生かすために常識はずれのウォッカを使った> ウォッカ・マティーニ×グレイグース 一守 邦泰さん(バー レイジ) カクテルにおけるウォッカの役割はなんだろう? 例えば「スクリュー・ドライバー」。ブル…詳細を見る


















最近のコメント