「ボンベイ・サファイア」でグラスデザインコンペティションの作品募集開始

バカルディジャパン輸入、サッポロビールが販売するプレミアムジン「ボンベイ・サファイア」は「Art Glass Competition 2022」の作品募集を7月1日から開始した。
ブランドコンセプトの“かきたてる創造力”をテーマに、アーティスト、イラストレーター、デザイナーなど、様々なジャンルのクリエイターからボンベイ・サファイア専用グラスのデザイン&アートワークを広く募集する、一般公募型のコンペティション。
 応募された作品のなかから、アートディレクターの千原徹也氏や、 Jo Motoyo氏、NIKO24氏ら特別審査員による審査により9月に入賞5作品が決定。そこから一般投票によりグランプリ1作品が11月に決定。実際にグラスとして製品化され、グランプリ受賞者及び、一般投票に参加した当選者にプレゼントされる。
応募にあたっては、“ボンベイ・サファイアの青いボトル” をテーマとして、 アート作品を制作する。デザインサイズは 1080×1080 px 以上の正方形のキャンバス上。次にボンベイ・サファイア・ジャパンのSNS(Twitter: @BombayJapan / Instagram: @bombaysapphirejp)をフォロー。自身のSNS (Twitter / Instagram) で、#BombayGlassのハッシュタグを付けてアート作品と投稿することでエントリーとなる。
グランプリ作品はオリジナルアートグラス制作のほか、ボンベイ・サファイア1年分、ディプロマなど進呈。入賞4作品には「ボンベイ・サファイア バルーングラスセット」、「ボンベイ・サファイア スペシャルグッズ」が贈られる。
デザイン募集期間は7月1日~8月21日。一般投票は9月6日~11月14日。

 

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