ヴィーニョ・ヴェルデ 10年で大きく進化したポルトガル北東部のワイン産地

ヴィーニョ・ヴェルデは直訳すると緑のワインを意味する。そのため、緑がかった若々し白ワインでフレッシュなうち に飲むのが良い、とのイメージが強い。しかし、世界的に販売量が伸びるに従い生産者の意識にも変化が起こっている。どのようにヴィーニョ・ヴェルデのワインが進化しているのか、その様子を現地で取材した。

取材・文 名越康子
取材協力:ヴィーニョヴェルデ・ワイン協会

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