エドゥアール・ドロネー/5代目ローラン氏により不死鳥のごとく蘇ったブルゴーニュの名門

1893年創業のエドゥアール・ドロネーは、
生産者としてだけでなくワイン商としても知られていた。
その扱いは、D.R.C.、ラ・ロマネ、ラモネなど多岐にわたる。
4代目の時代、1990年にメゾン売却を余儀なくされ
ドロネーの名は忘却の彼方へ消え去ろうとしていた。
しかし、5代目にあたるローラン氏が2017年から
ブルゴーニュにてその復活劇を繰り広げた。
どのようにしてかっての名声を取り戻したのだろうか。

取材・文 名越康子

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