wandsmagazineの記事一覧
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「シャルル・エドシック」のロゼと日本茶の共演
1851年からの歴史あるシャンパーニュのメゾン「シャルル・エドシック」が、日本茶と共に試飲セミナーを開催した。相方は、1717年創業の「一保堂茶舗」だ。シェフ・ド・カーヴのシリル・ブランはこの機会を通じて何を語りたかった…詳細を見る -
葡萄品種の“ジュラシック・パーク”ギリシャワインの魅力を伝えるマスタークラスセミナー
ワイン文化発祥の地の一つであり、ここ30年間における急速なワイン造りの進化によって国際市場で注目を集めている国、それがギリシャだ。その魅力を伝える“ ギリシャワイン マスタークラスセミナー” がこのほど、東京と大阪で開催…詳細を見る -
ワイン増税反対、EPA交渉など諸課題に向けて取組を強化/日本洋酒輸入協会の活動方針
日本洋酒輸入協会は5月6日、第110回定期総会を開き、平成28年度事業報告と収支決算、同29年度事業計画と収支予算を原案通り可決した。また、任期満了に伴う役員改正では、理事長に明治屋社長・米井元一氏、副理事長にキリンビー…詳細を見る -
シャンパーニュと酵母の自己分解の影響 Champagne & Yeast Autolysis
ご存知のようにシャンパーニュは、伝統的に瓶内二次醗酵によって造られている。二次発酵期間も含めて15か月以上セラーで保管しておかなければならず、そのうち12か月は澱とともに熟成することが義務づけられている。しかし、大半の造…詳細を見る -
スパークリングワインの上半期市場/ついに400万ケース市場到達か? シャンパーニュの動向が鍵の一つに
2016年のスパークリングワイン輸入量はおよそ395万ケース。10年前の2006年と比べるとほぼ倍増に近い8割も増えた。今年4月までの輸入量も4.7%増と好調に推移している。市場規模がかなり大きくなっているのでスパークリ…詳細を見る -
<2017年6月号 目次>
<2017年6月号 目次> 特集/夏のスパークリングワイン ............................................................ 6 〜31 …詳細を見る -
常に先駆者であり続ける「メゾン・ジョゼフ・ドルーアン」
「ジョゼフ・ドルーアン」は、1880年の創業から130年以上を経ているが、そのパイオニア精神はとどまるところを知らない。その理由を尋ねると「オープン・マインドだから好機に巡り合えるのでは」と、4代目社長のフレデリック・ド…詳細を見る -
第7回コンクール・モンディアル・ソーヴィニョン
ソーヴィニョンで造った白ワインの中から優良ボトルを選ぶ第7 回コンクール・モンディアル・ソーヴィニョンが3 月3 日、4 日にボルドー市内で開催された。22 か国850 ボトルを65 人の審査員が試飲した。そこで入賞した…詳細を見る -
2017年IWSS & JET CUP参加者募集開始!
日欧商事が主催するJET CUPイタリアワイン・ベスト・ソムリエ・コンクールは、今年で第11回目を迎える。第一次予選は日本全国5会場で9月14日に開催されるが、それに先立って7月12日から20日までイタリアワインに関する…詳細を見る -
シリアスなクリュ・ボージョレ「シャトー・デュ・ムーランナヴァン」
スタイリッシュなラベルのクリュ・ボージョレがある。そして小さく「1732」と記されている。古いシャトーのあるワイナリーなのだ。ちょうどクリュ・ボージョレについて調べていたところだったので、興味津々で試飲した。正直な感想は…詳細を見る


















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