カテゴリー:Wines
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各シャトーとより密接な関係を構築する J. J.モルチェ
シャトー・ラフィット・ロッチルドの管理責任者でもあったルイ・モルチェが1889年に創業したボルドーの老舗ネゴシアンJ.J.モルチェは、1989年から明治屋の傘下にある。 3年ぶりに来日した社長のジェローム・フォジェール氏…詳細を見る -
雪を頂く富士山を愛でながら、「Maison KEI」と「シャンパーニュ・ボランジェ」のマリアージュ。
photo:Daisuke Akita 御殿場の「Maison KEI」。噂のフレンチレストランだ。パリで、アジア人初のフランス版ミシュランで三ツ星を獲得した小林圭氏が率いる「Restaurant …詳細を見る -
日本生ハム協会、第8回「生ハムの日」開催
今年のエキスパート認定者たちと、JCHA代表理事の渡邉直人氏(後列左から1人目)、フィデル・センダゴルタ駐日スペイン大使夫妻(前列中央)。 11月11日は「生ハムの日」に登録されている。この日、…詳細を見る -
時代や環境に合わせた適応力の高さを見せる ルイ・ロデール
続きは、WANDS 11月号 【特集】進化し続けるクラフトジンの実力 泡立つ需要スパークリングワイン をご覧ください。 ウォンズのご購読・ご購入はこちらから 紙版とあわせてデジタル版も…詳細を見る -
自由かつ大胆な発想で エレガンスとフィネスを追求するティエノ
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【特集】泡立つ需要 スパークリングワイン
昨秋からシャンパーニュ、とくにプレステージキュヴェが品薄だと言われ続けている。シャンパーニュの需要供給バランスは、いつ頃平常に戻るのだろうか。あるいは他国、他地域のスパークリングワインがシャンパーニュ市場に食い込んでいく…詳細を見る -
~Klein aber Wein~ 同言語、同世代で心が通う ドイツの若手生産者の“今”を届ける
ファルツ州ニーダーキエヒェンで2012年に設立したワイナリー、ゼッキンガーの上級キュヴェのリースリングシリーズ。 「Klein aber Wein」(クライン・アバ・ワイン、ドイツ語で「小さい、けどワインだ…詳細を見る -
~ワイン&グロッサリー ボスケ~ 月替わりの30種を展示 試飲ファーストの先駆的な売り場づくり
輸入商社グランクリュ・ワインカンパニーが、この9月に「ワイン&グロッサリーボスケ」をオープンした。場所は東京・神宮前の森に囲まれたレジデンスの1階。同社はECサイト「シャンゼリゼワインアベニュー」も運営す…詳細を見る -
〜リストランテ・コルテジーア〜 イタリア半島の“踵”プーリアを深堀り 見慣れぬ在来品種はお客との会話の糸口
東京にリストランテは多々あれど、イタリア半島の“踵”に特化しているのはここしかない。表参道の「リストランテ・コルテジーア」だ。南部プーリア州の郷土料理と地産ワインを楽しめる。シェフの江部敏史氏はプーリアで研鑽を積…詳細を見る

















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