カテゴリー:Wines
-
ドメーヌ・ラ・クロワ・モンジョワ(ヴェズレイ)
2009年にヴェズレイに入植。古い農場を取得してゼロから醸造、熟成施設を造った。 text&photos by Toshio Matsuura (Paris) 取材協力:ブルゴーニュワイ…詳細を見る -
ドメーヌ・ジャン・ユーグ・エ・ギレーム・ゴワソ(サン・ブリ)
ドメーヌの二階で今回20本以上のワインを試飲。その一部しか紹介できないのは残念だ。 text&photos by Toshio Matsuura (Paris) 取材…詳細を見る -
ドメーヌ・ガバン&フェリックス・リシュー(イランシー)
昨年、父親のティエリー氏からドメーヌを引き継いだガバン氏。今年の2022年産が11回目の収穫。 text&photos by Toshio …詳細を見る -
グラン・オーセロワの3アペラシオン イランシー、サン・ブリ、ヴェズレイの魅力
ブルゴーニュ地方北部・ヨンヌ県のワイン産地ではシャブリが圧倒的に有名だが、そのほかにも魅力的なワインを生み出すアペラシオンがある。 イランシー、サン・ブリ、ヴェズレイ。冷涼な気候を特徴とする3つのアペラシオンについて、…詳細を見る -
ニーダーエスタライヒ州情報 PART2ドナウ・エリア、PART3パノニア・エリア
ディナーで提供された、熟成したドナウ・エリアのワイン。グリューナー・ヴェルトリーナーは5年ほど瓶熟成を経ると、ハチミツやジンジャーの風味をまとい芳醇になる。 取材・文 松木リエ 取材協力 オース…詳細を見る -
オーストリアワインの祭典 VieVinum 2022 & ニーダーエスタライヒ州情報 PART1ヴァインフィアテル
写真:遠く南にはドナウ川が流れる。年間を通して降水量が少なく晴れの日が続く。 5月21日から23日まで、オーストリア最大のワインフェア「VieVinum」がウィーンにて開催された。 1998年に始まったこのワイン…詳細を見る -
ウルテリオール/忘れられた過去を発掘し、次世代に捧げる
「ウルテリオール・アルビージョ・レアル 2017」 「ウルテリオール・ナランハ 2020」 「ウルテリオール・ティント・ベラスコ 2016」 忘れられた過去を発掘し、次世代に捧げる …詳細を見る -
ワインを祝うFENAVIN2022 ラ・マンチャ気鋭の造り手たち
「ワインの湖」とも称されるカスティーリャ・ラ・マンチャ。 「マンチャ」とはアラビア語で「乾いた大地」を意味する。 ここで国際スペインワイン展FENAVINが、2022年5月10日から12日の3日間で開催された。 専…詳細を見る -
イベントレポート/「日本ワイン100人の100種〜日本の夏 日本ワインの力」
8月20日、神楽坂ワイン倶楽部は、都内で日本ワインの持ち寄り会「日本ワイン100人の100種〜日本の夏 日本ワインの力」を開催した。同倶楽部は日本ワインの愛好家が集う会で、2016年に創設。大和葡萄酒の代表取締役社長の萩…詳細を見る -
記録的な気象現象続きの年ボルドー2022年は今後に期待が高まるヴィンテージ
ボルドーワイン委員会(CIVB)は、今年2022年の収穫状況を以下のように発表した。 +++++ 8月16日、クレマンおよび辛口白ワイン用の成熟の早いテロワールにおいて早々に収穫がスタート。鋏の音が響き渡りま…詳細を見る


















最近のコメント