カテゴリー:Wines
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戦地で生まれた奇跡のレバノンワイン 11月18日(金)よりロードショー
11月18日(金)より、アップリンク吉祥寺ほか全国順次ロードショー 予告編 レバノン生まれのワインは、日本でメジャーとは言えないが品質の高いワインが輸入されている。残念なことに故セルジュ・ホシャール氏には会え…詳細を見る -
バラ香る「ルケ」の名手「フェラリス」
イタリアにはさまざまな在来品種がある。それぞれの地域で訳あって長い間残ってきたブドウ品種にはユニークなものが多い。ピエモンテの「ルケ」もそのひとつに挙げられる。ルケは、「バラのようなアロマ」が特徴だと言われている。この品…詳細を見る -
【11月7日〜13日】第9回インターナショナル・シェリー・ウィーク開催
2014年からスタートし、今年で9回目を迎える「インターナショナル・シェリー・ウィーク」。11月7日(月)〜13日(日)の日程で開催され、期間中はスペイン、イギリス、日本ほか世界中で、シェリーをめぐる様々なイベントやキャ…詳細を見る -
表参道で開催中「Beボルドー」/ボルドーをもっと身近に
今、ボルドーワイン委員会(CIVB)が主催する期間限定のポップアップワインバー「Beボルドー」が、東京・表参道の「エコファームカフェ632」で開催中だ。10月22日(土)からスタートし、今週の30日(日)まで開かれる。日…詳細を見る -
山梨県が開発した赤ワイン用ブドウ品種、「ソワノワール」と命名
山梨県は、収穫期が早く、着色の良い赤ワイン用ブドウ品種「ソワノワール(ブドウ山梨55号)」を開発した。以下、山梨県からのリリースを貼付する。(参照:WANDS 2022年10月号P.16に取材記事掲載) +++++…詳細を見る -
【11月17日(木)午前0時を厳守】ボージョレ・ヌーヴォー解禁日の注意喚起 日本洋酒輸入協会
本年のボージョレ・ヌーヴォーの消費・販売解禁日は、11月の第3木曜にあたる11月17日(木)午前0時である。日本洋酒輸入協会は、フランス側出荷日に当たる10月18日、解禁日厳守にかかわる注意喚起文書を業界関係者と関係団体…詳細を見る -
産地徹底取材イタリア/風がめぐる丘陵地アブルッツォ
写真/伝統的なペルゴラ・アブルッツェーゼ仕立てのチャボリックの畑。遠くにグラン・サッソの山頂を望む。 2022年6月、アブルッツォ州ワイン保護協会主催のプログラム「アブルッツォワイン・エクスペリエンス」に参加した。…詳細を見る -
ときめきの体験 バンケット・オブ・ネイチャー by ペリエ ジュエ 後編
ペリエ ジュエが初夏に開催した「バンケット・オブ・ネイチャー」は、第8代最高醸造責任者のセヴリーヌ・フレルソンさんが考案したプロジェクトで、センソリアル・エクスペリエンス(感覚的体験)とガストロノミック・エクスペリエンス…詳細を見る -
WOSA Japan ウェンズデー・ウェビナー セッション4-3「ピノタージュとケープ・レッド・ブレンド」
2022年10月12日(水)、WOSA Japan(南アフリカワイン協会)による「ウェンズデー・ウェビナー」が開講された。これはWOSA Japanプロジェクトマネージャーの高橋佳子DipWSETが、生産者へのインタビュ…詳細を見る -
〜ユニオンリカーズ〜 洋酒で培ったブランド育成のスキル生かし、 日本酒の輸出に着手
世界からワイン、リキュール、スピリッツを輸入販売するユニオンリカーズが、新たに日本酒の事業をスタートさせた。数量限定品の国内販売から始めているが、すでにアメリカとヨーロッパでの商談が進行中。近々、輸出にも力を入れていく予…詳細を見る


















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