カテゴリー:Wines
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アルゼンチンのマルベックを世界の舞台へ上げた ヴィーニャ・コボス
写真:アメリカ、フランス、スペイン、アルメニアでも自らのワイナリーを構えるポール・ホブス氏。 世界30以上のワイナリーでコンサルタントを請け負うポール・ホブス氏。自身のワイナリーのひとつがアルゼンチンにある。土…詳細を見る -
1,700~2,000m超の秘境が生む エル・エステコ ブラン・ド・ブラン&ノワール
圧倒的に赤ワインのイメージが強いアルゼンチンで、近年白ワインへの関心が高まっている。中でも「エル・エステコ」の2銘柄は、高評価にしてリーズナブル。そして独自の個性を備えている。そのユニークさの源とは。 …詳細を見る -
アルゼンチンのプレミアムワインを唎く
どうやら現地にはまだ日本に輸入されていないプレミアムなワインがあるらしい。そこでアルゼンチン大使館とワインズオブアルゼンチン協力の元、今話題のウコ・ヴァレーをテーマにワインを取り寄せた。すでに日本に輸入されている同クラス…詳細を見る -
【特集】刻々と変化するアルゼンチンワインの “今”を探る!
弊誌3月号のWANDS BUYER'S GUIDEで、アルゼンチンのマルベックをテーマにした。 テイスター一同驚いたのは、かつてのアルゼンチン産マルベックの印象から大きく変化していたことだ。 各国のワイン界ではすでに…詳細を見る -
~ミリオン商事~ 創業70年で輸入販売事業集約 スペインワインやウイスキー、独自の魅力を発信
70周年を迎えるミリオン商事は、輸入洋酒専門の販売会社として、常に業界トップの得意先と取引することで成長を続けてきた。コロナ禍を経験し市場環境が変化していく中で、今後の取り組みについて本間俊哉社長に話を聞いた。 […詳細を見る -
~La Cantina Bessho~ 1本の、そのストーリーを伝えたい イタリア2,000種の専門店ができるまで
原宿の「La Cantina Bessho (ラ・カンティーナ・ベッショ)」は、都内で指折りのイタリアワインの品揃えを誇る。店主の別所正浩さんは、1911年創業の酒屋の3代目。生まれ育った場所から離れたことはない。地元密…詳細を見る -
「ヴィコント・ド・ヌ・マリニッチ」 ドメーヌ・ルフレーヴの系譜を踏むスロヴェニアの新ドメーヌ
ドメーヌ・ルフレーヴの創業者、ジョゼフ・ルフレーヴの曾孫シャルル・ルイ・ド・ヌが、スロヴェニアの栽培家アリス・マリニッチとタッグを組み「ドメーヌ・ヴィコント・ド・ヌ・マリニッチ」を2019年に立ち上げた。場所はスロヴェニ…詳細を見る -
~The Okura Tokyo~名門ホテルの格式を重んじながら アンバーワインやニューワールドを拡充
2019年に本館の建て替えを完了し、生まれ変わった「TheOkuraTokyo(オークラ東京)」。1962年の創業から60周年を迎えた今年、チーフソムリエも世代交代した。14名のソムリエを束ねるのは、ナパ・ヴァレー・ワイ…詳細を見る -
オルカ・インターナショナル パートナーシッププロモーション2022
オルカ・インターナショナルが、9月1日から11月30日までパートナーシッププロモーション2022を開催する。 プロモーションの対象になるのは、全国のホテル、レストラン、バー、オンラインショップ、小売店(実店舗)。オ…詳細を見る -
ドメーヌ・ルフレーヴから新ネゴスブランド「エスプリ・ルフレーヴ」が誕生 初ヴィンテージの2018年は白5、赤3の全8アイテム
フランス・ブルゴーニュ地方のドメーヌ・ルフレーヴに、新たなネゴスブランドが誕生した。「Esprit Leflaive(エスプリ・ルフレーヴ)」と言う。これに伴い、従来あったネゴスブランドの「Leflaive Associ…詳細を見る


















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