スプリングバレーブルワリーで低アルコールビール「Juicy Hop Light」を限定販売

スプリングバレーブルワリー(SVB)は、低アルコールながらクラフトビールの味わいを楽しめる限定品「Juicy Hop Light」をSVB東京で7月15日から、SVB京都では7月8日から数量限定で提供開始する。

ビールのおいしさ、魅力をもっと楽しんでもらおうという思いから、今回は多様な嗜好に向けて低アルコールでありながら満足感ある味わいを目指して商品開発した。
数々のビア・コンペティションで受賞歴がありお客様評価も高い「Juicy Hop」をベースに開発。過去のSVB商品のなかで一番低いアルコール度数で、軽快な飲み口ながら、華やかでフルーティーなホップの香りがしっかり感じられるよう仕上げた。
ホップ由来のトロピカルフルーツやシトラスフルーツの豊かな香りがありつつ、心地よい飲み口。

SVB東京で提供する「Juicy Hop Light」は原材料に大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ、糖類(乳糖)、オーツ麦を使用。アルコール分3%。酒税法上の区分はビール。

SVB京都の「Juicy Hop Light」は大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ、糖類(乳糖)、オーツ麦と米麹を原料に使用。アルコール分2%。酒税法上は発泡酒区分。

いずれもレギュラーサイズ360㎖で提供価格980円。

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