カテゴリー:NEWS
-
第37回シャブリワインコンクール 受賞24銘柄発表
2023年1月14日(土)、シャブリワイン委員会はブルゴーニュワイン委員会(BIVB)の協力のもと、ブルゴーニュ/Bourgogneワインの大家ジャスパー・モリス氏を審査委員長に迎え、シャブリ/Chablisワインコンク…詳細を見る -
「第10回サクラアワード2023」受賞ワイン発表 4月19日に授賞式
ワインアンドスピリッツ文化協会が主催する、女性だけで審査するワイン品評会「SAKURA Japan Women‘s Wine Awards2023」の受賞ワインが2月14日に発表された。 第10回を迎える今回は、世界…詳細を見る -
ビール酒造組合活動方針「健全な発展と社会への貢献」、岸野専務理事が会見
ビール酒造組合の岸野博行専務理事は1月26日に定例会見を開き、今年のビール業界の課題と取り組みについて説明した。 ビール業界及び同組合が目指す姿として「公正かつ適切な競争環境下で業界として『健全な発展』をし、果たすべき…詳細を見る -
宝酒造のスパークリング清酒「澪」グローバル戦略、国内外で情報発信強化
宝酒造はスパークリング日本酒「澪」の2023年度ブランド戦略発表会を、2月7日に都内で開いた。「澪」を“The Japanese Sparkling SAKE”のコピーで日本を代表とするスパークリング日本酒と位置づけ、国…詳細を見る -
「獺祭」蔵元の旭酒造が「最高を超える山田錦プロジェクト」表彰式 海外意識し酒質磨く
日本酒「獺祭」蔵元の旭酒造は、酒造好適米「山田錦」の独自品評会「最高を超える山田錦プロジェクト2022」の表彰式を1月17日に東京・帝国ホテルで開催した。 第4回目となる今回は、過去最多となる90以上の農家からの応募が…詳細を見る -
刻SAKE協会、熟成日本酒の独自規程による「刻SAKE」認定酒第1弾を披露
日本酒の熟成古酒のブランド化を目指す刻(とき)SAKE協会はこのほど、日本酒の熟成に関する独自の規定を制定し、認定酒「刻SAKE」第1弾を披露した。 同協会では日本酒の熟成について、年数は5年以内を「成熟期」(Ma…詳細を見る -
【お知らせ】新連載「酒類生産国の窓」
2023年3-4月号(2023年3月5日発刊予定)より、WANDS誌は新たな1P連載をスタートいたします。各国大使館の酒類のご担当者に、輸入、流通、販売等の現況を尋ねる「酒類生産国の窓(仮題)」。今日本に入ってきているの…詳細を見る -
アサヒビール、“マルエフ”中瓶&250㎖缶発売にあわせ新CM 福岡、広島では体験イベントも
アサヒビールは2月13日から放映開始する「アサヒ生ビール」(通称マルエフ)の新CM発表会を、同日に都内で開催した。 CMタレントに新たに俳優の芳根京子氏と松下洸平氏を起用。仕事帰りの芳根が居酒屋に立ち寄り、初めて“…詳細を見る -
MHD モエ ヘネシー ディアジオ、限定ウイスキー「グレンモーレンジィ フォレスト」を2月15日発売
MHD モエ ヘネシー ディアジオはシングルモルトウイスキー「グレンモーレンジィ」より、限定商品「同 フォレスト」を2月15日から発売する。 発売を記念して2月15日~3月31日まで、銀座一丁目のBar LIBRE G…詳細を見る -
アイディーテンジャパン、日本酒缶「KURAONE」で国内外の需要促進へ
地域産品の販売や情報発信を手掛けるid10(アイディーテン)ジャパンは1月末から、蔵元と協働し日本酒の180㎖缶のオリジナルブランド「KURA ONE」のサブスクリプション販売を始めた。同社ECで受注し、世界100カ国に…詳細を見る

















最近のコメント