カテゴリー:フランス France
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シャトー・ジンコ 2016年 ワインへの思いがつのりボルドーへ飛んだ 百合草梨紗さんの初ヴィンテージ発売開始
ワインに詳しい友人に連れられてワインショップで試飲を重ねているうちにワインに魅せられて、2000年に21歳で渡仏を決めた。百合草梨紗さんは穏やかな雰囲気ながら思い切りのよい人だ。それから10数年。今では小さな畑を購入しワ…詳細を見る -
ドゥラモット ブリュット ブラン・ド・ブラン・ミレジメ2008 今秋、発売開始
ドゥラモットのブラン・ド・ブラン・ミレジメの2008年が日本でも発売開始となった。 ディディエ・ドゥポン社長が来日し、「光のヴィンテージ」と評する2008年はじめ、ドゥラモットの特質などについて語った。 &n…詳細を見る -
アンセルム・セロスの甥がつくる RMシャンパーニュ「セロス・パジョン」
「セロス・パジョン」から、オーナーのジェローム・セロス&コリーヌ・パジョン夫妻が初来日し、輸入元のいろはわいんが試飲セミナーを行った。 [caption id="attachment_5959" align="al…詳細を見る -
レゾナンス、ジャック・ラルディエールが熱く語るオレゴンのピノ・ノワール
ルイ・ジャド、初めてブルゴーニュを出る ジャック・ラルディエールは1970年にルイ・ジャドに入社。42年もの長きにわたり、ブルゴーニュでワインを造り続けてきた。これまで幾度も日本で彼のワイン造りの世界観を伝えてきた…詳細を見る -
こだわりのネゴシアン&ドメーヌ ドミニク・ローラン シェフ アルマン・アルナルと饗宴
ブルゴーニュ好きを唸らせるこだわりのネゴシアンとして知られるドミニク・ローランは、毎年来日しているという。元パティシエで食通としても有名で、体格がそれを物語っている。今年の東京訪問では親しい友人で南仏アルルにある1ツ星レ…詳細を見る -
パスカル家が再興させた シトー派修道士が拓いたドメーヌ ドメーヌ・デュ・セリエ・オー・モワンヌ
ドメーヌ・デュ・セリエ・オー・モワンヌの拠点は、コート・シャロネーズのジヴリーにある。シトー派修道士によって1130年頃に設立されたドメーヌを、キャサリーン&フィリップ・パスカル夫妻が2004年に購入し、付属していた畑も…詳細を見る -
注目を集めるボルドーのブドウ栽培 ECOチャレンジとは
ボルドーのECO チャレンジに関するボルドーワイン委員会のレポートを要約した。 一つはクライメット・プラン2020。温室効果ガスの排出削減、省エネルギー、再生可能エネルギーの創出、そして節水と全て20%減の目標を掲…詳細を見る -
サヴォワワインと 割烹・小田島を合わせる会
レ・グラン・シェ・ド・フランスのサヴォワワイン・アンバサダー、ニコラ・エフラン氏が日本未輸入の「メゾン・フィリップ・ヴィアレ」を紹介するために来日し、和食と合わせる会を小田島で開いた。 サヴォワ…詳細を見る -
「メゾン マムRSRV(アール・エス・アール・ヴイ)」の系譜を紐解く 〜その3 ロゼ・フジタをベリー・ベリーで愉しむ〜
今年2018年は、日本人画家で彫刻家の藤田嗣治の没後50年にあたる。それを記念して東京都美術館では大回顧展が開催されている。その藤田がメゾン マムのために描いたバラが首元で静かに咲くロゼ・フジタを、優雅に愉しむ方法をAN…詳細を見る -
「メゾン マム RSRV(アール・エス・アール・ヴイ)」 の系譜を紐解く 〜その2 ロゼ・フジタは夕暮れの温度感を再現したキュヴェ〜
シャンパーニュ愛飲家へ向けて創り出されたメゾン マムRSRVに、今年新たな仲間が加わった。「ロゼ・フジタ」だ。ロゼの名を決めるにあたり選択肢は「フジタ」をおいて他になかった。メゾン マムとの親交が深いレオナール・フジタ、…詳細を見る
















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