カテゴリー:Wines
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ドメーヌ・ド・トリエンヌ/ブルゴーニュの系譜をくむ南フランスワイン
醸造責任者のレミ・ルージエ氏。 「トリエンヌ」の名は、ローマ時代に3年ごとに行われていたバッカスを讃える祭り「トリエンナーレ」に由来する。 ブルゴーニュの巨匠たちが選んだ土地は、2000年もの間ブド…詳細を見る -
コノスル、オーガニックワイン国内売上No.1ブランドであり続ける理由
弊誌がオーガニックワインブランドの日本市場での販売量調査を始めてから、 「コノスル」は3年連続第1位を維持している。 その訳を探るべく、輸入元のスマイル、そして取扱店のひとつカーニバル三鷹コラル店に聞いた。 コ…詳細を見る -
「ダラ・ヴァレ」と「オルネッライア」のコラボレーション “DVO” 2018
ファッション界ではフェンディとヴェルサーチェがコラボレーションしたコレクションFENDACE(フェンダーチェ)が話題になったが、ワイン界でも大物同士のコラボレーションが始動していた。ナパ・ヴァレーの「ダラ・ヴァレ」。ボル…詳細を見る -
【特集】オーガニックワイン2022
環境や人への配慮が必然となり、サステイナブル、オーガニック、バイオダイナミックによるワインのシェアは年々伸長している。輸入元各社へのアンケートをもとに、日本市場での現状を探ってみることにした。そして、このカテゴリーに入る…詳細を見る -
サン・テミリオンの2022年の新しい格付け
新たにサンテミリオン・グランクリュ・クラッセAに昇格が見込まれるシャトー・フィジャック サン・テミリオンの2022年の新しい格付けがフランス時間の9月8日木曜日12時に発表され。シャ…詳細を見る -
2018年を上回る出来のクインテッサ2019/すべての区画で土地の個性を引き出し
1996年よりバイオダイナミックを導入し、昨年デメテール認証を取得。堆肥を用い、常に畑の様子を観察している。それぞれの区画でそれぞれの品種が最高の成熟を得られるよう、ストレスがかからないように自主性を与えていると言う。そ…詳細を見る -
クリュ・ボジョレの代表格「シャトー・デ・ジャック」のシリル・シルーズが、ボージョレの「クリュ」を語る
日本ではボージョレ・ヌーヴォー含む新酒が、収穫を祝う秋の風物詩として定着している。しかし、今年は例年と趣が異なる。ボージョレ・ヌーヴォーはフランスから「解禁日」に合わせて飛行機で輸送するから、本国のフランスよりも早く日本…詳細を見る -
カサブランカ・ヴァレーのパイオニア ビニャ・モランデ/カサブランカの発見から未来像まで
カサブランカ・ヴァレーから生まれるモランデのワインの一部。左から。「グラン・レセルバ ソーヴィニヨン・ブラン」、「グラン・レセルバ シャルドネ」、「モランデ・アドベンチャー デスペチャド ピノ・ノワール」、「グラン・レセ…詳細を見る -
ブラッド・ピットは沈黙を貫く。謎のベールに包まれたロゼ・シャンパーニュ「フルール・ド・ミラヴァル」
世界で最も有名なロゼワインは、間違いなくプロヴァンスの「ミラヴァル」だろう。俳優のブラッド・ピットと南ローヌの名門ワイナリーであるペラン家による、華麗なるコラボレーションだ。そこにシャンパーニュのペテルス家が加わり、ロゼ…詳細を見る -
オルネッライアが造る白ワイン「ポッジョ・アッレ・ガッツェ・デル・オルネッライア」と9名のシェフとのコラボレーション
2008年に復活したオルネッライアの白ワイン「ポッジョ・アッレ・ガッツェ・デル・オルネッライア」。オルネッライアは昨年、この白ワインのために9名のシェフをアンバサダーに選び、“CONVERSATIONS BY THE S…詳細を見る


















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