カテゴリー:ブルゴーニュ Bourgogne
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第160オスピスドボーヌ競売会 2020年12月13日開催(+ブルゴーニュワイン主要国への輸出速報)
第160回、オスピスドボーヌ競売会が12月13日、恒例のボーヌ中央市場で開催された。当初は11月第3日曜日の開催を予定していたが、コートドール県からコロナ感染拡大の恐れが払拭できないとして中止要請が出され、オスピスドボー…詳細を見る -
先代のスタイルを踏襲しつつエレガンスも加わった次世代デュガ・ピィ
銘醸地とは銘醸畑が多いことはもちろん、銘醸造家の多い土地でもある。ボルドーのポーイヤックしかり、カリフォルニアのナパ・ヴァレーしかり、そしてブルゴーニュではヴォーヌ・ロマネとジュヴレ・シャンベルタンがそれにあたる。 …詳細を見る -
シャントレーヴ、初のドメーヌもの発売。 今年、新たに4.8haの畑を入手。
「ブルゴーニュ・アリゴテ・レ・シャニオ2018」緻密で厚みのあるボディだが、アリゴテならではのフレッシュさが全体をキュッと引き締める。試飲したのはマグナムボトル。 サヴィニー・レ・ボーヌを拠点とする…詳細を見る -
長年、名門ブルゴーニュを扱っていた男がスモールインポーターとしてリブート
つづきはウォンズ2020年6月号をご覧ください。 ウォンズのご購読・ご購入はこちらから。 デジタル版もあります。…詳細を見る -
シャトー・ド・ヴィラール・フォンテーヌ 再び、中世のブルゴーニュの偉大な産地の時代到来!
中世のブルゴーニュの偉大な産地は、オート・コート・ド・ニュイにあったという。1609年の寒波によって標高が低い場所が開拓され始め、現在のコート・ドールができあがった。かつての名声を取り戻そうと生まれ故郷で気を吐いた人がい…詳細を見る -
ブルゴーニュ2020年ヴィンテージは光速スピード! by BIVB
早くて速い芽吹きの後、5月20日から25日頃に開花が始まりそうな勢いで、2020年のヴィンテージはロックダウンに不平を言いたいかのようにすでに記録を破っている。 3月の最初の2週間の気温は平年を…詳細を見る -
ブルゴーニュワイン委員会が2019年の市況を発表
つづきはウォンズ2020年4月号をご覧ください。 ウォンズのご購読・ご購入はこちらから。デジタル版もあります。 4月号本誌は、年間購読の方しかお読みいただけません。ご了承ください。…詳細を見る -
グランジュール・ド・ブルゴーニュ 2021年3月15日から19日にリスケ
グランジュール・ド・ブルゴーニュは、今年3月に開催予定でしたが、2021年3月15日(月)から19日(金)の5日間に延期開催することになったと発表しました。 以下、BIVBからのプレスリリースです。 &nbs…詳細を見る -
今注目すべき ブルゴーニュの新世代
かつては親のドメーヌやメゾンを長男が引き継ぐのが当たり前だったブルゴーニュ。今は時代が変わって父から独立したり、外部からの参入者や異業種を経てワイン造りの道に進む人も珍しくはない。そうした新世代の造り手たちは、どのような…詳細を見る -
グラン・ジュール・ド・ブルゴーニュも開催中止
3月9日から13日まで開催される予定だった、2年に1度のブルゴーニュのプロ向けイベント「グラン・ジュール・ド・ブルゴーニュ」も、開催中止の決定がなされました。 新型コロナ感染パンデミックの影響であることがこちらのホ…詳細を見る

















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