カテゴリー:Wines
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シャンパーニュ2019年出荷速報 by CIVC
シャンパーニュ2019年出荷速報 by CIVC <不確かな状況下ながらも価値を維持> 2020年2月11日付 シャンパーニュ委員会CIVCから出されたリリースがシャンパーニュ委員会日本事務局より到着した内容は以下の…詳細を見る -
ドン ペリニヨン2008を堪能できる一夜限りの『Peter ジャズナイト supported by ブルーノート東京 』 3月10日開催
ドン ペリニヨン2008を思う存分堪能できる一夜限りのイベントのお知らせが届きました。 「ザ・ペニンシュラ東京」の最上階、24階に位置するステーキ&グリル「Peter」にて 昨年に引き続き、ニ…詳細を見る -
コノスル 日本上陸25周年 スマイルとともにチリワイン界をリード ウルトラ・プレミアム・ピノ・ノワール「オシオ」
「家系図もない、埃の積もった古酒もない、あるのは品質の高いワインだけ」。これをモットーに掲げ高品質ワインを生み続けるコノスル社が、昨年日本上陸25周年を迎えた。 ブルゴーニュ グランクリュとのブ…詳細を見る -
絶滅寸前だったエルバマットを研究した バローネ・ピッツィーニのテージ2
バローネ・ピッツィーニは、シルヴァーノ・ブレシャニーニの主導により、フランチャコルタで最初に有機栽培の認証を2001年に得たワイナリーとして知られている。自然を尊重する姿勢は他にも表れており、例えばドザージュは「ゴルフ」…詳細を見る -
ポデーレ・ジャンニ・ガリアルド 当主のステファノ・ガリアルド来日
↑シンプルでスタイリッシュなラベル。右から3本めは「ラッツァリート・ヴィーニャ・プレヴェ2015」で、0.85haの「僕の心の畑」というほどのお気に入り。↑ [caption id="attachment_8033…詳細を見る -
職人的醸造を貫く エミディオ・ぺぺ
アブルッツォ州が誇る銘醸ワイナリー、エミディオ・ぺぺ。創業者で現在87歳のエミディオは、未だ現役だ。「1964年の創業時から、一切変わらないワイン醸造を続けている。ブドウが育った年の特徴をワインにどれだけ生かせるのかが、…詳細を見る -
モンテクッコのコッレマッサーリと ボルゲリのグラッタマッコ
「コッレマッサーリとグラッタマッコは、伝統に基づいたモンテクッコとモダンな産地のボルゲリ、トスカーナの2つの側面を表している」と、オーナーのクラウディオ・ティーバ。海沿いのボルゲリ地区では平地の畑が多い中、グラタマッコの…詳細を見る -
歴史ある城と最新設備の融合 シャトー・ド・サントネイ
かつてブルゴーニュ公国の王フィリップ・ル・アルディが所有していたシャトー・ド・サントネイ。販売責任者のステファン・シャレイロンが来日し、最新情報を披露した。 生物多様性への取り組み シャト…詳細を見る -
山のスパークリングワイン トレントDOCを牽引するフェッラーリ 醸造責任者マルチェッロ・ルネッリ来日
ジュリオ・フェッラーリが1902年に創業したフェッラーリ社は、近年毎年のようにザ・シャンパーニュ&スパークリングワイン・ワールド・チャンピオンシップでの数々の賞を獲得している。その理由はどこにあるのだろうか。 &n…詳細を見る


















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