Nagisa Miyataの記事一覧
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コノスル、オーガニックワイン国内売上No.1ブランドであり続ける理由
弊誌がオーガニックワインブランドの日本市場での販売量調査を始めてから、 「コノスル」は3年連続第1位を維持している。 その訳を探るべく、輸入元のスマイル、そして取扱店のひとつカーニバル三鷹コラル店に聞いた。 コ…詳細を見る -
【特集】オーガニックワイン2022
環境や人への配慮が必然となり、サステイナブル、オーガニック、バイオダイナミックによるワインのシェアは年々伸長している。輸入元各社へのアンケートをもとに、日本市場での現状を探ってみることにした。そして、このカテゴリーに入る…詳細を見る -
「ワイン&グロッサリー ボスケ」9月8日OPEN&オーパスワン特別価格テイスティング
株式会社グランクリュ・ワインカンパニーが運営する原宿のワインショップ「ワイン&グロッサリー ボスケ」が、9月8日(木)にグランドオープンする。それを記念し、同社が運営するワイン通販サイト「シャンゼリゼ ワインアベニュー」…詳細を見る -
2018年を上回る出来のクインテッサ2019/すべての区画で土地の個性を引き出し
1996年よりバイオダイナミックを導入し、昨年デメテール認証を取得。堆肥を用い、常に畑の様子を観察している。それぞれの区画でそれぞれの品種が最高の成熟を得られるよう、ストレスがかからないように自主性を与えていると言う。そ…詳細を見る -
カサブランカ・ヴァレーのパイオニア ビニャ・モランデ/カサブランカの発見から未来像まで
カサブランカ・ヴァレーから生まれるモランデのワインの一部。左から。「グラン・レセルバ ソーヴィニヨン・ブラン」、「グラン・レセルバ シャルドネ」、「モランデ・アドベンチャー デスペチャド ピノ・ノワール」、「グラン・レセ…詳細を見る -
<2022年9月号目次>
05 特集 オーガニックワイン2022 06 今後も伸長市場として期待されるオーガニックワイン 08 インタビュー 「自然派ワイン」、「ナチュラルワイン」に関する考え方 大橋健一MW 「ナチュラルワイン…詳細を見る -
ヴランケンポメリージャパン、「キュヴェ・ルイーズ」など30種のアイテムを紹介
8月3日、ヴランケンポメリージャパンの試飲展示会がコンラッド東京で行われ、「ポメリー」や「エドシック・モノポール」など30種の主力アイテムが紹介された。来場者は約150名。 [caption id="attachm…詳細を見る -
林茂氏のイタリア関連ビジネス40周年&『Grappa Book』出版記念会
日本におけるイタリアワインの第一人者、林茂氏(SOLOITALIA代表)は、これまで数多くの書を出版し、イタリアのワインと食の魅力を世に広めてきた。例えば現在第4版となる『最新 基本イタリアワイン』は総850ページに及び…詳細を見る -
サブゾーン画定で多様化するカバ/DOカバ プロフェッショナルセミナー開催
スペインワインを原産地呼称別で比較すると、日本への輸入で最も大きな割合を占めるのはカバ原産地呼称(D.O.CAVA)で、2021年の輸出量は1074万本(前年比+7.94%)であった。また、カバの海外市場の第5位が日本と…詳細を見る -
EXTENDA、アンダルシア産生ハムセミナー開催
スペイン・アンダルシア製品輸出促進公社(EXTENDA)は7月、全日本司厨士協会(AJCA)、日本ホテルバーメンズ協会(HBA)の協力で「アンダルシア産生ハム公式コルタドールセミナー」を福岡(6日)と東京(8日)で開催し…詳細を見る

















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