Nagisa Miyataの記事一覧
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モルドバワインの祭典「ワイン・オブ・モルドバ・ヴェルニサージュ」開催
駐日モルドバ大使のドゥミトル・ソコラン氏(写真左から3人目)、モルドバブドウ・ワイン協会ディレクターのシュテファン・ヤマンディ氏(同4人目)、ワイン・オブ・モルドバ・ジャパン代表理事の遠藤エレナ氏(右から2人目)。 &…詳細を見る -
欧州 ガルナッチャ/グルナッシュワイン テイスティング 2024
11月7日、東京・八芳園で「欧州 ガルナッチャ/グルナッシュワイン テイスティング 2024」が開催された。参加したのはカタルーニャとルーションの計10ワイナリーで、ガルナッチャ主体のワインが数多く展示された。多くは未輸…詳細を見る -
DOカバ、品質重視の新時代へ(セミナーレポート)
カバは今、大きな転換期を迎えている。ICEX(スペイン大使館経済商務部)は、2024年10月2日に「カバ・デ・グアルダ・スペリオール」のセミナーを開催した。登壇したのは、ワイン講師兼ワインライターの小原陽子氏と、京都「T…詳細を見る -
マンズワイン小諸ワイナリー 千曲川ワインバレーの先駆者として歩み続ける
長野県北東部に位置する「千曲川ワインバレー」は、日照量に恵まれた高地で水はけの良い土壌もあり、醸造用ブドウ品種の適地として知られるようになった。 そのパイオニアであるマンズワイン小諸ワイナ…詳細を見る -
【特集】日本ワインの現状と展望
日本ワインの注目度は相変わらず高い。日本ワインの品質は上がっている。 ワイナリー数も増えている。このような、プラスの噂が聞こえる。 しかしその反面、実はいわれるほど売れていない、ファン層が広がらない、 …詳細を見る -
これからの100年へ向けて サントリーウイスキー「美味品質」の取組
サントリーは昨年、1923年の山崎蒸溜所建設着手から100年を迎えた。 そして87年前に「角瓶」が誕生した10月8日に会見を開き、 次の100年へ向かう「ものづくり」に対する取り組み、 こだわりの「美味品質の追求」…詳細を見る -
本坊酒造 マルス駒ヶ岳蒸溜所 モルト交換シリーズ新商品
続きは、WANDS 11-12月号 【特集】オーストラリアワインの今 【特集】日本のウイスキーの今とこれから 【特集】日本ワインの課題と展望 【BUYER'S GUIDE】 伝統的製法のスパークリングワイ…詳細を見る -
【特集】新たな局面迎える 日本のウイスキーの今とこれから
ウイスキーの市場は幅広い層から支持を集め、活況を続けている。 製造開始から一世紀を越えた日本のウイスキーは、世界の注目を集める中で徐々に原酒の供給事情も改善に向かい、 各生産者の特徴を生かした商品提案が進められて…詳細を見る -
[イエローテイル]日本発売20周年 もっと自由に、もっと楽しく
ワラビーラベルでお馴染みの[イエローテイル]。 カセラ・ファミリー・ブランズ社が手掛けるこのブランドは、 ワイン業界に新風を吹き込み、 驚異的な成功を収めてきた。 世界中で愛飲され、日本市場では販売20周年を迎え、…詳細を見る -
フランクランド・エステート&ピカーディ 南氷洋の冷涼産地が織りなす魅力
フランクランド・エステートのハンター・スミス氏(右)と、ピカー ディのダン・パネル氏。 9月に来日し、輸入元のヴィレッジ・セラーズが合同試飲セミナーを開催した。 西オーストラリアの2…詳細を見る


















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